バレンタインのプチプララッピング!5つの素材別、可愛いリボンの結び方

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バレンタインのプチプララッピング!5つの素材別、可愛いリボンの結び方

ラッピングに使える!「リボン」の巻き方



バレンタインを盛り上げるラッピング。包んだ後にリボンを付ければ、ラッピングの可愛さ倍増?完成度もグッとアップしますよね!



そこで、リボンの素材別に可愛い結び方をご紹介します。お気に入りの雰囲気のものを選んで、手作りギフトをブラッシュアップしましょ?



 







 

その1:クールなイメージになる「ストライプのリボン」



カッコイイ雰囲気のリボンは、タグとの組み合わせが◎!こちらはIKEAで手に入るユニークな絵柄やメッセージ入りのタグです。



 







 



リボンに通して結ぶだけでこんなに可愛くできあがりました。マフィンやカップケーキにオススメです。



 







 

その2:素朴さが可愛い「ラフィアや麻ひもなどの細いリボン」



ラフィアや麻ひもなどの細いリボンは、小包風にしばった後に素朴にリボン結びをするのがオススメ!箱や包装紙の素材もクラフト用紙や新聞風など、素朴なものやナチュラルなものを選んで組み合わせてみて。先を長めに残すのが可愛く仕上げるコツです!



 







 

その3:カラフルにまとめて使いたい「毛糸」



ポンポンを何個かまとめてつければカラフルギフトのできあがり。色合わせによっても雰囲気が変わりますが、パステルカラーやビビッドカラーでポップに仕上げるのがオススメです!



 







 

その4:シンプルに使うと映える「麻とコットンのリボン」



麻とコットンのリボンはくるんと輪にしたらシールと組み合わせてステッカーに。これだけで簡単便利なアクセントの完成です。



 





 

その5:とにかく豪華に見える「サテンのリボン」



サテンリボンは何と言っても王道のリボン結びがオススメです。これだけじゃ物足りない……という方は、リボンの輪の部分を左右から上に伸ばすように引っ張ってみてください。ちょうちょのような形が可愛いリボン結びに仕上がります。



 







 



以上、5つの素材別リボンラッピングをご紹介しました?



ママ友、ご近所さん、子どものお友だち……贈る相手にぴったりな雰囲気を見つけてラッピングを楽しんでくださいね。みなさんに素敵なバレンタインが訪れますように?



松尾祐子

ハンドメイドが大好きな5歳と0歳の男の子ママ。横浜在住。海が好き。元気すぎる我が子2人に振り回される毎日を送っています。小さい子どもでも一緒に楽しめるイベントや、日々の暮らしがちょっと愉快になる方法を提案していきます♪
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