Lifestyle

すでに常連!子どももお気に入りのカフェ in バンコク

来タイして荷物が届くまでの約20日間、ほとんど外食。その時、出合ったリピート率No.1のカフェは子連れにやさしい場所でした。

朝やブランチどきは、日本人オーナーの『Brainwake.Cafe』へ

駐車場が完備された日本人が経営するカフェ。外観はシックな雰囲気で、子連れでも大丈夫??と躊躇してしまいそうです。が、入り口に行くと、バズライト・イヤー(映画『トイ・ストーリー』に出てきます)の大きなフィギュアがお出迎え。子どものテンションも確実に上がります!

ナチュラルな雰囲気の店内には、ディズニーチャンネルがテレビで流れていたり、コーナーにはキッズスペースがあります。おままごとができたり、本が置いてあったり・・・。広くはないですが、子どもにとってはそれだけで十分!ママにとっても、こういうスペースの設置はありがたいですよね!

もう何回食べた?必ずオーダーするドリンクとフード!

朝、いつものところ行く?と私が聞くとと、子どもたちが、「バズライト・イヤー!」と言うまでに。3回目以降の訪問は、3品がマストになりました。

ミネラルウォーター(15バーツ)、アイスラテ(190バーツ)、リンゴジュース(60バーツ)。

バナナとソーセージが添えられたワッフル(135バーツ)。

フレンチフライ(55バーツ)。

チキンのフライドライス(95バーツ)。

ふわっサクッとした食感のワッフルは、ベーコンが添えられているのですが、子どもが好きなソーセージにチェンジしてもらっています。ポテトは細くてカリッとしていて、息子はトマトケチャップ、娘はマヨネーズで食べるのがお気に入り。チキンチャーハンは娘のがっつり朝ごはん。コンソメ風味でやみつきになります。他にも、メニューは豊富なのですが、この3品のオーダーがマストのため、なかなかな制覇できないのが悩み(笑)。
もちろん、メニューにはキッズプレートもあります!リンゴジュースやオレンジジュースは酸味がありますが、絞り立てなので、すごくフレッシュ!

食パン、菓子パンなど、テイクアウトも出来て便利!

パンは持ち帰ることも、店内で食べることもできます。

食パン(110バーツ)。

この日は食パンを購入して帰宅。分厚くカットされており、ふわっとした食感。ハムやチーズをサンドして、子どもの朝ごパンにしています。あんぱんやラスクなど5種類ほどの菓子パンが並んでいます。

持参するだけで5%オフになるショップカード♡

得するショップカード。

カフェはこちらにあります!

スタンプが貯まるとドリンクが1カップサービスになるスタンプカードと、見せるだけでお会計が5%オフになるショップカードは必ずお財布に入っています。いつでも行けるように♡
お店は日本人に人気のプロンポン エリアにあるので、日本人の子連れファミリーはもちろんのこと、欧米系のファミリーやおひとりさまでゆっくり過ごす人など、いつも店内は賑わっているので、心強い存在です♪
Brainwake.Cafeはこちらをチェック!Brainwake.Cafe

森由紀子

出版社にて、女性ファッション誌の編集を経てフリーランスに。現在は、7歳の娘と4歳の息子のママ。実家のある京都へは、子どもの長期休暇に あわせて里帰りし、下鴨神社でしっかりとパワーを注入! ほほえみの国、タイ・バンコクに引っ越して1年。山あり谷あり、ワクワクドキドキ☆ なバンコク生活でのリアルな奮闘記、街ネタをお届けしていきます♪
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