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優等生ママに変身!個人面談を成功させる「三種の神器」とは?

担任の先生とマンツーマンで話す貴重となる個人面談。それだけに服装にも気をつけたいところです。当然、トレンド感のあるボリュームピアスやジャラづけネックレスは厳禁。フェミニン系の華奢アクセや清楚なパール、キリッとスマートな雰囲気に見せるメガネなど、うまくアイテムを使うのがコツ!25~29歳のママ、30~34歳のママ、35歳~のママと年齢別に具体的なコーデ例を紹介します。

■25~29歳のママ

年代に関係なく、着ているだけで好印象に映る水玉柄のワンピをここぞと投入!
ワンピの柄とリンクした上品なパールを使ったピアスなら、ちょいモダンなタイプでもOK。
ピアスの縦長デザインとワンピのVネック効果で、面談中のふとした瞬間もすっきりと小顔に見えるのもうれしいポイントです。


■30~34歳のママ

白シャツ、テーラードジャケット、黒ふちメガネは、面談を成功させる三種の神器。
しっかり者のママをアピールする真面目度の高いきれいめトラッドを意識したスタイルも、耳元の1粒パールのまろやかな輝きで、ぐんとソフトな印象が加速します。


■35歳~のママ

面談中の先生にも、“きれいなお母さん”に見られたいのが、アラフォー大人ママの正直な本音。
引き締めカラーの深いネイビーのピンストライプ柄のブラウスは、縦のラインを強調して1枚で着てもすっきり細見えしてくれるのがうれしいポイント。
シンプルなシルバーの1連チェーンネックレスなら嫌みにならず、パッと自然に顔映りが明るく決まります。

※mamagirl 2018年秋号


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