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【おとうとは発達障害】#3 かかりつけの小児科に相談…医師の回答は?

たき家の子育てシリーズ第一弾。おとうと“くも”についてです。

こんばんは。たきれいです^^
発達障害を疑いはじめたのですが、専門家に相談するにしても窓口が分からず、具体的にどうしたら良いのかも分からず、とりあえずかかりつけの小児科に相談してみました!
(※相談窓口は自治体によって様々のようです。)

急いで病院に行かないととんでもないことになる!というイメージを勝手に持って焦っていたのですが、
「治すものではなくて一生付き合っていく特性」
「発達支援は、目が見えにくい人が眼鏡をかけるのと同じ」
と小児科の先生から教えていただいたので、健康に問題があるわけではないんだ!と分かってとても安心しました。

発達支援センターは、予約待ちで常にいっぱい。全国的にも発達支援センターが足りてないそうです。

そして、目が合わせづらい、言葉が出ないという状況だけで、2歳児の発達障害を診断するのはかかりつけの小児科では難しいと言われました。
3歳児検診まで待って、そこで改めて保健師さんに相談ということになりました。

また、耳が聴こえにくい可能性もあるので耳鼻科で聴力検査をすることをお勧めされました。

来週は2歳児の聴力検査のお話に続きます。
ではでは、よい週末を~!

たきれい

イラストを描いています(^^)新潟出身、兵庫在住。子どもは小5、小3、年中クラスです。 インスタグラムやツイッターでイラストや育児日記を載せています。
【Instagram】@takirei2
【twitter】@takirei2

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