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【ワーママ1日密着】ワンオペでもマイペースに!みんなのウェディングママ

育児も仕事も頑張りながら、トレンドにも敏感なママに1日密着する今週のワーキングママガール企画。第29回は、ウェディング総合メディアを運営する「みんなのウェディング」で働く佐藤七月さんの1日についてうかがいました。旦那さまが香港で単身赴任中のため、働きながら1人で家事育児をしている佐藤さんは「ワンオペ育児は意外と良い面が多い」と話します。そのワケは?佐藤さんの24時間をチェックしていきましょう!


■「一度の人生だから」旦那さまの国外転職も応援!ワンオペ育児に前向き

・佐藤七月さん(株式会社みんなのウェディングコンテンツ開発部・41歳)


2019年6月3日時点で2歳6ヶ月の女の子のママ

・結婚報告はエイプリルフールにサプライズ!
   ~結婚から出産まで~



「以前は結婚願望も少なかった」と語る佐藤さんが結婚を意識するようになったのは、現在勤めているみんなのウェディングの仕事がきっかけでした。「ユーザーの課題を解決するようなITサービスを担っていく上で、自分にはユーザー=花嫁、としての視点が欠けていることに気が付きました」。その矢先に出会ったのが、今の旦那さま。「当時、独身の友人同士で『パートナーに求める5か条』を掲げることが流行っていたのですが(笑)、夫は5つのうち3つ当てはまっていたので、すんなりお付き合いが始まりました。理系、国語力が高い、アートに詳しい、という結婚生活にあまり関係のない項目でしたが…(笑)」

そして半年後のエイプリルフールに入籍。そっとFacebookのステータスを変えることで周囲に報告をしました。「『嘘かまことか!?』と、総ツッコミをいただき、とても思い出に残る入籍となりました」

「エイプリルフールの報告を信じてくれた後輩たちがサプライズで用意してくれた似顔絵ケーキ。見た目だけでなく味もバッチリでした!」

その一方で結婚のきっかけでもあった妊娠は、安定期に入ってから流産となってしまいました。「お腹が大きくなってからの出来事でした。結婚願望がなかった私は妊娠や出産にも明確なビジョンは持っていなかったのですが、このことをきっかけに、夫や親たちに元気な我が子を抱いて欲しいと思うようになりました」

もう一度妊娠が分かったのは、入籍して1年が経とうとする頃でした。経過は順調で、逆子だったため予定日の2週間前に帝王切開で出産。出産には、写真家としても活動する旦那さまがカメラを抱えて立ち会ったそう。「私は病院の手違いで朝食が出てこず、お腹がぺこぺこのまま手術室へ。手術中もお腹が空いていました(笑)。そしてお昼過ぎ、3624gの大きな女の子が誕生しました」

「妊娠7カ月、私の誕生日の頃。夫が『出産したらなかなか来られなくなるかもしれないから』と、ミシュラン三つ星のレストランでお祝いしてくれました」

「産まれたその日から泣き声がエネルギッシュで、その姿にちなんだ名前をつけました。2歳になった今もとっても活発な女の子です」

「産後は、まるで別の世界へやってきたように、すべてが変わってしまった」と話す佐藤さん。「妊娠中は、自分にとってはトレードマークだったヒールが履けなくなり、いつも飲み歩いていた仲間と距離を感じるようになり、自分が変わっていってしまうようで…」。不安な気持ちになることが幾度もあったそうですが、「妊娠中に『母親になっても変わりたくない』と無意識に抵抗していたことが、出産してみるとまったく無駄だったと思い知りました(笑)」

・「自分のビジネス人生を懸けたい」一冊の本と出会い転職を一大決心!
   ~就職から転職まで~



大学卒業後、採用メディアの営業として約12年勤めた佐藤さん。
「人間として、ビジネスマンとして、ものすごく鍛えられた12年間でした」。入社4年目には最大20数名のメンバーマネジメントを経験、34歳の時には、新入社員の早期戦力化プロジェクトの立ち上げ責任者に就任した後、当時は女性初・営業幹部に就任と、世の中が描くキャリアウーマンの道を歩んでいたそう。「朝から晩まで仕事漬けの毎日でしたが、仕事仲間は戦友であり、家族のようでもあり、私にとって会社が『ホーム』。このままずっとこの会社で働く未来を想像していました」そう考えていた佐藤さんでしたが、一冊の本との出会いによって転職を決意することに…。

「DeNAの南場社長の著書を読んでいて現在勤めている会社を知り、『自分のビジネス人生を懸けて、私も世の中をよくするサービスを手掛けたい』と強く思うようになりました。面接をお願いしたところ、すぐに会社側とも意気投合し、スムーズに採用してもらえたことで一大決心。前職を離れるのは、長年連れ添った彼氏と別れるような複雑な思いでしたが、出会ってしまった新恋人の胸に飛び込むように、今の会社へと転職しました」

「本の中にみんなのウエディングが登場するのはほんの一部でしたが、気になって調べれば調べるほど、みんなのウェディングのことが好きになりました」

転職してすぐは、Webメディア・みんなのウェディングに情報を掲載してもらう結婚式場向けのアカウント営業を担当。

「魚介が美味しい地に行けばカウンターで1人お寿司、米どころへ行けば地酒が飲めるお店へ。地域の特色を感じられるお店に行くと、クライアントとの話題づくりにもなります」

その後、結婚、出産で産休&育休を経て仕事にも復帰。現在は結婚式場向けのコンテンツ開発部に配属。オンライン会議を介してのクライアントのサポート、オフラインイベント・セミナーの企画、運営や管理画面「Minto(ミント)」の企画、ディレクションを行っています。

「ママだから…」は関係なし!仕事を任せてくれる上司に感謝
  ~復帰から現在の生活~



現在の佐藤さんは旦那さまと離れ離れの生活を送っています。「夫がフィンランドの企業へ転職し、アジアのヘッドオフィスがある香港で働くことになりました」。それは、娘ちゃんを出産して間もない頃でした。旦那さまは家族で香港移住を考えていたようですが、佐藤さんは娘ちゃんと2人、日本に残ることを決断。「産休中の自分の仕事を辞めることも、生後間もない娘を海外で育てることも考えにくく、娘とふたり日本に残ることにしました。転勤ではなく夫本人の意向による転職だったので、引き留めるという選択肢はあったかもしれませんが、一度の人生なので、やりたいことはやってお互いに応援し合ったほうが、面白い家族になれそうな気がしました」

お互いの実家はいずれも新幹線で数時間の遠方にあるため、復帰後は完全な「ワンオペ」で仕事と育児に向き合うことに。そこで、少しでも負担を減らすべく、まずは会社の近くへ引っ越しをしました。「通勤時間を短縮することで、保育園の送迎に使う時間が増え、保育園の選択肢が増えました。それまで住んでいた場所では、1人で送り迎えをしながら通勤できそうな立地の認可保育園は1つだけ。そのあたりでは最も人気のある保育園なので倍率も高く、入園は困難でした」そこで、認可保育園の年度初めの申し込み時期にあわせて、会社の近くへ引っ越した佐藤さん。「会社から徒歩やバス圏内に保育園が多く存在したことも幸いし、第20希望まで記入して区へ申込書を提出し、第3希望の保育園へ入園が決定しました」

「私のワンオペ育児の背中を見ているせいか、掃除など、よくお手伝いをしてくれます」

「復帰後は抱いていたワンオペへの不安は吹き飛びました」と話す佐藤さん。「育休中の24時間娘に集中していて張りつめていた気持ちが、仕事をすることでバランスがとれたのだと思います。また、毎日娘ちゃんの成長を共有できる保育園の先生の存在もとても大きいですね」。そして働くうえで佐藤さんが感謝しているのが、職場の上司。「所属部署のマネージャーは結婚しておらず子どももいませんが、ワーキングママである私の働き方にめいっぱい理解を示し、配慮してくれています。出産や育児に限らず、自分が経験したことがないことをイメージするのは難しいですよね。『自分が逆の立場だったら、ここまで配慮できただろうか?』と思います。私は、自分に子どもが生まれるまで、出産祝いひとつをとっても、ママという立場の人が必要としているものをくみ取ることが出来ませんでした。自分と異なるライフスタイルに対して想像力が足りなかったのだと思います。だからこそ、マネージャーのことをすごいなと思います」

「式場コンテンツ部のメンバーで、『みんなのウェディング』が主催するセミナー『Minto College』の打合せ」

「尊敬する所属部署『式場コンテンツ部』のマネージャー春日さんと」

何より嬉しいのは「ちゃんと仕事を任せてくれること」なのだとか。「『ママだからここまで』というリミットが勝手に出来てしまうことが、私にとっては一番辛いです。働ける時間に制限があることや、子どもの急な発熱で休んでしまうことへの理解もとてもありがたいですが、一番嬉しいのは仕事を任せてくれることです」


■佐藤さんの1日のスケジュールを紹介!

【6:00】
起床
「一足先に起きて、美顔ローラーのReFaと、熱で髪の毛が美しくなるヘアアイロンのヘアビューロンで美容タイム」

【7:00】
娘起床
「朝が弱い娘。目が覚めてもしばらくは、ベッドでゴロゴロ。『まだおはようしないよー』と、お気に入りのベアフットドリームスのふわふわブランケットにくるまっている姿がかわいいので、しばらく見守ります」

【7:30】
朝食
「朝は簡単なもので済ませます。おにぎり、お味噌汁(前の晩の残り)、フルーツが定番です」

【8:00】
出発
「時間があれば、手をつなぎ歩いて登園。娘が大荷物なので、マンションの管理人さんをはじめ、いろんな方が「たくさん持ってどこへ行くのー?」と声をかけてくれます。荷物の中身は、ポップコーンケース、お人形、シャボン玉、おもちゃのお弁当箱など、すべて登園に必要のないものですが、置いていこうとすると、『あっ! 忘れた!』と戻ってしまうので、持って行ってロッカーにしまっています」

【8:30】
登園
「登園するとさっそくお友だち同士で服装チェック。『リボンかわいいね~』、『ピンクかわいいね~』と、褒め合いがはじまります」

【9:00】
出社
「保育園から会社までも徒歩です。スタバのラテを買って出社。フレックスで10時に出社する社員が多いので、9時のオフィスは静か。企画など集中したい仕事は朝のうちに取り掛かります」

【10:00】
チームで朝礼

【11:00】
会議
「午前中はクライアントとのオンライン会議が多いです」

【12:00】
ランチタイム
「1日でゆっくりごはんを食べることができる唯一の時間なので、気合いが入ります。オフィスビルの1Fにやってくるキッチンカーのシュラスコ(ブラジル料理)がお気に入り。UberEATSで赤坂や青山の美味しそうなものをデリバリーすることもあります。外にランチに出かけるならば、麻布十番のアジア料理屋さん『Asian Cuisine A.O.C.』に最近ハマっています。お気に入りはトムヤムクンラーメン。 12時までに入店すると、エビトーストと生春巻きを無料でサービスしてもらえます。1人でiPadを見ながら食べるのも、同僚となんでもない会話を楽しみながら食べるのも、子育て中の今は貴重な時間。『ありがたや、ありがたや』と思いながら食べています」

【13:00】
社内ミーティングなど
「午後は社内ミーティングが中心です。オフィスでなければ作業ができない業務のため、オフィスにいる間にどれだけ集中できるかが鍵。集中しすぎると、産前の自分に戻ったような気がするときがあります。帰る頃になってハッとします。そうだ、私ママだったと。ただ、会社ですごく集中して仕事に臨めているからこそ、家では子どもに集中することが出来ています」

【14:00】
ティータイム
「水分を多めにとるタイプのため、タンブラーを持参。香港のイギリス系スーパーで購入した、お気に入りのペパーミントティーにお湯を注いで何杯も飲みます」

【16:00】
「隔週1回くらい、フレックスで16時にあがって早めのお迎えに。足りなくなった食材を買い出ししたり、保育園のママ友と食事に行ったりすることも。子どもも食べやすいおうどんか、大人のテンションがあがる焼肉が定番です」

【18:00】
通常の業務終了
「クライアントの対応や日報入力が長引いて、保育園のお迎えの時間に遅刻してしまうことも」

【19:30】
通常の帰宅時間
「30分勝負で夕食を作って、夕食スタート。私は娘と同じものを食べます。ご飯、野菜のお味噌汁、肉や魚を使ったメイン1品、サラダかフルーツ…と、品数は多くありませんが、栄養バランスはなんとかとれているかな~という感じです。お米を研ぐなど簡単な作業は娘にも手伝ってもらいますが、おとなしくしていて欲しいときは『Disney THEATER』が力になってくれています」

【20:00】
残業
「残業の時は、あらかじめ保育園に夕食を依頼して20時ころまで会社にいます。『娘が待っているかな?』と、足早に迎えに行くと『ママ! まだ来ないで!』と言われます。お絵かきの最中や、おままごとが始まったばかりのタイミングには登場してほしくないようで。『せっかく急いできたのに…』、と思いつつ、楽しそうな娘の姿にほっとします」

【20:30】
お風呂の時間
「『こどもちゃれんじ』から届いたお風呂であそべる教材が大好きな娘。毎日、『お風呂からあがりたくない!』となかなか出てくれません。10を数える練習もお風呂で」

【21:30】
娘が就寝
「Google HOMEに『OK!google!眠くなるオルゴールをかけて』というのが我が家の寝る合図。娘も『おっけー! ぐるぐる!』と真似しています」

【24:00】
自分時間
「一緒に寝落ちをしなければ、洗濯物を畳みつつNetflixやHuluを鑑賞。LINEグループで友だちと会話しながらワインを飲むリモート飲み会も楽しみのひとつ。変なスイッチが入って、洗面所を磨いたり、床掃除をしたりで深夜におよぶことも」

【1:00】
就寝


■佐藤さんのとっておきのマル秘テクニック

・一番の時短アイテムはダイソンのヘアドライヤー



「ドラム式洗濯乾燥機、ルンバにも助けられていますが、一番時短になっていると感じるのは、ダイソンのヘアドライヤー。シャンプーの後に髪を乾かす時間が結構な負担でしたが、ダイソンのドライヤーは風量がすごいので、あっという間に乾きます。これは、産後2か月くらいのときに旦那さんがプレゼントしてくれたもの。『僕の一番の手柄はこれでしょ』といまだにドヤ顔しています」

・料理は楽しむもの!時短にこだわらずクリエイティブに



「料理はもともと楽しいものですよね。あえて時短にこだわらないことにしています。クリエイティブな脳を刺激され、美味しくできると達成感を得ることができます。自分にとってタスクにしちゃうと途端につらくなるから、『これはクリエイティブだ!』と思って、楽しんで作るようにしています。娘が1番好きなメインはメープルシロップと醤油で下味をつけて、米粉の衣で揚げた「モチ粉チキン」。下味に漬けこむのに10分、油で揚げるのに10分なので時間内で完成します」


■佐藤さんのガールな時間

・休日は子どもと一緒に楽しめる場所へ



「休日は娘も一緒に『大人も子どもも楽しい場所』へ行くようにしています。2人とも楽しい場所を探して行けば、1人の時間ではないけれど、私にとっても心地よい時間を過ごせています。最近楽しかったのは、『六本木アートナイト2019』。音を楽しむアートなど、子どもが楽しめるイベントも開催されていました。近所で開催されていたインターナショナルスクールのお祭りも楽しかったです。イタリアのパパママの手作りティラミスや、韓国パパママの焼き立てのチヂミなど美味しい屋台がたくさんありました。でも『大人も子どもも楽しい場所へ』派の私にとっての最高峰はやっぱりディズニーランド。年パスを購入し、『今日の午後は何も予定がないな』なんてときにふらっと一緒に行きます。先日、夫がいる香港に遊びに行き、香港でもディズニーランドへ。日本にはないアトラクションもあり、これはハマりそう!」

「『六本木アートナイト2019』では音を楽しめる参加型の展示もありました」

「ブルーボトルコーヒーの前にはブルーのアートが。『わー!青いね!』と娘も大変喜んでいました。『六本木アートナイト2019』は大人も子どもも楽しめる素敵なイベントでした」

「丸の内のスタジオマールマールで写真撮影。娘のプリンセス願望が叶いました」

「香港のディズニーランドのキャラクターグリーティングでの記念の1枚。ミッキー&ミニーの衣装がどこか香港ぽくて可愛いです」

「香港ディズニラーンドホテルのラウンジで無料でいただけるクッキー。また、香港のディズニーは歩いているとたくさんシールをもらえます」


■佐藤さんの通勤ファッションをチェック!

「トップスはYOKOCHAN、パンツはDeuxieme Classe、靴はCHANELのバレリーナです。最近一番お気に入りのブランドYOKOCHANの白のブラウスは、子どもと一緒のときは汚れやすいので、通勤時に着ています。娘を抱っこしてバスの乗り降りをすることもあるのでフラットシューズが安心。バレエシューズが多いです。保育園の荷物は別のカバンで持ち運びするので、お財布・キーケースなどは出し入れしやすいようCELINEのポシェットに入れています」


■今は娘ちゃんはお世話の時期 これからがパパの腕の見せ所!

「子どもと2人暮らしのワンオペには、意外と利点がある」と佐藤さんは話します。「大人分の食事を作らなくてよいし、洗い物も洗濯物も少しでいいし、誰かに『もっとこうしたら?』と言われることもなく、『もっとこうしてほしいのに』と思うこともなく、第三者へのストレスなしに自分のペースで育児ができるのもよいですね」

もちろん佐藤さんもワンオペ育児の厳しさを体験しています。「一度、仕事で大きなトラブルが発生するのと同時に、娘が40度の熱を出してしまったことがありました。保育園からの呼び出しに、帰るに帰れない状況。そのときは実家の母が新幹線に乗って駆けつけてくれました。連絡して数時間で遠く離れた地からやってきて、娘を迎えに行ってくれた母がスーパーウーマンに見えました」

「実家の母と娘」

こんな時は離れて暮らす旦那さまも、そばで力になれないもどかしさと闘っています。「LINEのビデオ通話で娘ちゃんに声をかけるのが精いっぱいで、そのことがとても歯がゆいようです」しかし、佐藤さんには娘ちゃんがもう少し大きくなった時に旦那さまにお願いしたいことがあるそうで…「今は身の回りのお世話が一番大変な段階ですが、少し大きくなったとき、夫が得意な分野で活躍してもらいます! 理系科目を教えたり、写真の撮り方を教えたり、私にはない自由さで娘に刺激を与えてあげて欲しいんです」と、旦那さまの「パパ」としての活躍時期をとっても楽しみにしている佐藤さんでした。

「香港にいるパパとはLINEのビデオ電話で話します。アプリを使って娘の可愛い姿を見せています」


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構成・文/まっしー

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