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おうち旅館が本格的すぎてもはや本物!どんな準備をしたら完成する?

コロナで予定していた温泉旅行に行けなくなってしまったハルカスさん。しかしその悔しさをバネに自宅を旅館に変えてしまったそう。そのクオリティの高さは本物の旅館並み!時間のある今だからこそ、準備も入念にできて本格的にできる、今ならではの楽しみ方かもしれません!
ハルカスさんがどんな準備をしたのか、1つずつみていきましょう。

今回はmamagirlのアプリ『mamagirl-link(ママガールリンク)』で5月12日までに募集していた「おうち時間の写真を投稿しよう」キャンペーンの中から、おうち旅館を楽しんでいたハルカスさんの投稿をピックアップして紹介します。

※ご本人の希望で製品などに入っているお名前は消しています

■フロントや案内板からリアル!

旅館といえば入り口前に掲示されている案内板!これがあるだけでテンションがあがりますね。
案内板や受付周りの小物などは楽天で旅館に卸しているサイトから買ったそうです。
たしかに実際旅館で使われているものを使うなら、それっぽくなること間違いなしです!

■受付で浴衣とタオルを受け取ったらお部屋へ・・

ここでの注目は旅館名が入ったタオルと旅館の雰囲気を再現した寝室。旅館名はご自身の苗字を入れて名入れできるサイトで制作し、寝室は業者向けシーツを取り寄せ、フローリングに畳風のジョイントマットを敷いているそう。
タオルのデザインは携帯アプリで簡単にロゴができるものをデザインしたという徹底ぶり!気合いの入り方が段ちがいです。

■お部屋を堪能したところでお風呂へ

のれんやバスマット、英語対応の注意書きとここまでそろっていたらもはや旅館そのもの。英語や中国語も書いてあるところがまさにそれという感じです。
バスマットは手芸サイトで作家さんに名前を入れて作ってもらったそう。
 

■お風呂を上がったらお食事とお土産屋さんをのぞく楽しみも

お食事はご膳に入っていて、あえて手づくりせずすべてデパ地下で買ったものを詰めたとのこと。瓶ジュースがなおさら旅館ぽい!
極めつけはお土産屋さん。これは娘さんのお店屋さんごっこができるおままごとキッチンを使い再現したそう。
ここまでできたらもう家でどんな宿でも再現できそうですね。もちろんお子さんや旦那さんも大喜びだったとのこと。

■徹底したおうち旅館でこの時を存分に楽しもう

旅行に行けなくなった代わりに旅費を制作費に回せばこんなに家でも楽しめる!おうち時間を充実させる方法としていきたい場所を家の中に作ってしまうのは、かなり素敵な手段だと思います。
一度手に入れた旅館道具は何度でも使えるので、週末旅館なんてこともできそう!

■画像を投稿してくれたママたちが参加したキャンペーンについて

mamagirl公式ママ友マッチングアプリの『mamagirl-link(ママガールリンク)』で行われていた「おうち時間の写真を投稿しよう」キャンペーンなどアプリ内での投稿キャンペーンは運営事務局というアカウントから定期的に行われているので、こまめにチェックしてぜひ参加してみてくださいね★
 

■『mamagirl-link』アプリについて

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