天秤座の子どもの2020年上半期の運勢

自宅より保育園・幼稚園のほうが楽しくなる!?親子関係を大事にしよう

4月から8月は良縁に恵まれていい環境に移りのびのびと過ごせそう。赤がテーマの幼稚園やスポーツが盛んな幼稚園と縁があるので、そんな場所を探せると◎。天秤座の子どもの特徴や、運勢、その星座の子育て開運法、開運ポイントについてを詳しくみていきましょう。

目次

星座の特徴

守護星は金星で、とても優しく美と平和の星でもあります。バランスのとれた容姿となり、生まれつきとてもルックスの良い子どもは多いようです。大変愛嬌ある子どもにもなりやすいようですね。
そんなこともあり、幼い頃からちやほやされることもあり、社交家となり、対人関係はあまり心配ないようです。

保育士さん、子どもの友だちのママなど大人ともキチンと話すことができたりして「お利口さんね」と言われることも多いかもしれません。活発であり、冷静なところもあり、なかなか幼い頃からしっかりしています。
思いやりもあるので、他の子どもたちに対してもおもちゃを貸してあげるなど気遣いはできる子どもです。

ただ、怠け者のところがないわけではないので、続けていくことが難しい性格でもあります。
根性というものは、あまり見られないかもしれません。
そんなこともあり、せっかく楽しんでやっていたのに、飽きてしまいやめてしまうこともありそう。その点は問題になるので気をつけていてください。

2020年の運勢

今年は子どもの住まいの室に変化の星がきているので、春の進級、進学は家族の都合で変化することがあるかもしれませんね。
特に両親が仲良しであればいいのですが、仲たがいしていたりすると、今まで通り同じところに通うことができなくなることもあります。また、父親の転勤などの都合で園を変わることもあるかもしれませんね。

しかし、どちらに変わったとしても、4月から8月まではとても良い運に恵まれていて保育士さんたちに恵まれる運が出ているので、良い環境に移り、のびのびと過ごすことはできそう。
自宅にいるよりも保育園、幼稚園にいる時間のほうが子どもは楽しく感じるはずです。相性の良い先生、友だちもできるようです。

ただ秋に入ると対人関係がトラブル運も出てくることから、秋の入園に関しては大変困難なことも起こってくることがあります。
赤い幼稚園のロゴマーク、赤い幼稚園バスのあるところ、スポーツが盛んな幼稚園とは縁があるのでそんなところを探してみてください。

天秤座の子どもの育て方(対処法)

今年は親子関係がとても大事な年となっているので、ママ、パパの子どもへの態度、躾はとても大切です。
しかしこうあるべきと考えて厳しくやり過ぎてしまうと、子どもは委縮してしまうので気をつけたいものです。かと言って自由にやったほうがいいと甘やかしてしまうとテレビやゲームなどをやり過ぎて目を悪くする、だらしのない態度が身についてしまうこともあります。

バランスの星座ですから、親もバランスとった育児、教育をするように努めたいものです。理性もあるので、わからないことは言って聞かせることもできるはずです。
最初からどうせわからないと思わないで、わかりやすい言葉でしっかり口で言って聞かせることも大事なことかもしれませんね。ママも冷静に対処してください。

開運ポイント

今年は夫婦、親子関係がギクシャクしやすい傾向があるので、子どもは不安になりやすいようです。
ママがいつもニコニコして抱きしめてくれていたら、子どもは不安にならずにすみます。今まで毎日3回以上抱きしめていたのなら、新年は10回以上ハグするように心がけてくださいね。
時には添い寝してあげるなど、寝ているときも不安を感じさせない努力は大切です。

また歯が悪くなる傾向もあるので歯磨き習慣をつけてあげることは開運につながります。

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