出典:amazon

News

森高千里さんの50代のミニスカがすごい!「若い子に負けてない!」

50代の森高さんのミニスカショットをさっそくチェック!


夫は俳優の江口洋介さんで、2児の母である歌手の森高千里さん(52)。デビュー後は圧倒的な美脚を活かしたミニスカート衣装で一世風靡。1992年リリースのシングル「私がオバさんになっても」は今の若い子にも共感できる歌詞で、長年愛される曲としても知られています。そんな森高さんの50代のミニスカ姿が「美しい!」と話題になっているんです!

森高フィギュアを彷彿とさせるミニスカートには「若い子に負けてない!」

 

 


「森高千里『この街』TOUR 2020-22」「東京『昭和女子大学 人見記念講堂』2日目」とのインスタには、衣装を着用し階段での全身ショットを公開。この日はお馴染みの光沢のあるブルーのジャケットに、ゴールドのプリーツスカートを合わせ、派手な衣装も難なく着こなす森高さん。

膝上の超ミニ丈スカートから伸びる脚にはスカートと同色のゴールドのロングブーツを。すらりと伸びた美しい脚には目が釘付け。また小顔が際立つ2次元スタイルは、森高さんを模った「森高フィギュア」が流行した頃と変わりません。

続々にアップされたツアー中のオフショットには、「ミニスカート、若い子に負けて無いです!」「めっちゃ綺麗です。ゴールドブーツ似合っています!ブーツ好きです!」「AKBの新人かと思った」との称賛の声が相次ぎ、「若い子には負けるわ~」の歌詞すら吹っ飛ばしちゃう美しさはさすがですね。

SHAREFacebook
TWEETTwitter
LINE LINE

Recommend
[ 関連記事 ]