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大人気ドラマ『ドラゴン桜』東大専科の生徒役を一挙大紹介

岩井由伸役の西垣匠さん

 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

西垣 匠 にしがき しょう(@sho_nishigaki_official)がシェアした投稿



西垣匠さん(22)は、不良生徒の岩井由伸役を演じ話題に。
ドラマ当初は、桜木先生に対し反抗的な態度で接していましたが、先生の舎弟になり最後には東大専科の仲間入りをするなどその変貌っぷりに視聴者の心を鷲掴みにしました。

髪の毛を坊主にして眉毛まで剃ったその風貌は、もう見るからにヤンキー(笑)とてもよく似合っていて、実生活ももしかして元ヤンでは?と疑ってしまうほどのハマりっぷりでしたよね。

素顔の西垣さんは、慶應義塾大学に通う現役の学生なんです。しかも小学生の頃に始めたフェンシングではユース年代の日本代表まで上り詰めた経験まで。大学2年生のときに出場した2019年の「ミスター慶應」コンテストではグランプリを獲得したそう。そんな経歴を知った方はドラマでの真逆の姿にギャップ萌えした方も多いのでは。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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素顔の西垣さんは、こんなに優しい表情で微笑むんですね♡

小橋辰徳役の西山潤さん

 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

西山潤(@jun_nishiyama_official)がシェアした投稿


西山潤さん(22)は、もう1人の不良生徒の小橋辰徳役を演じ話題に。
西垣さん同様、桜木先生の舎弟となり反抗的だった態度が一変し、勉強に興味を持ち始め皆と一緒に東大受験を目指しだすというその気持ちの変化が視聴者の心を打ちました。当然、素顔の西山さんもヤンキーとは無縁なのでご安心を(笑)。ドラマでは見るからに不良っぽさ全開で、改めて演技力の凄さに脱帽ですね。

西山さんは、映画『20世紀少年』で主人公・ケンヂの幼少期を演じるなど、子役から活動しているんです。最近では、NHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」にも出演するなどキャリアを積まれてきました。
凛々しく、目力が強い顔立ちから「令和の昭和顔」というキャッチコピーが付いているそう。次はどんな濃い役を演じるのか発表が待ち遠しいですね。

『ドラゴン桜』でたくさんの若手俳優が活躍しました。次はどんな役を演じるのか、成長する姿が見られるのが今から楽しみです。

∴ こたつむし ∴

1976年辰年生まれ。福島県出身。
東日本大震災をきっかけに夫が転職し転勤族となる。
福井県に1年半、三重県に2年目で現在に至る。
昔っからのテレビっ子でおもしろい事あたらしい事が大好き。何よりも笑うことが大好きです^ ^
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