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大人気ドラマ『ドラゴン桜』東大専科の生徒役を一挙大紹介

『ドラゴン桜』に出演していた東大専科生徒役の若手俳優をチェーーック!

先日最終回を迎え、最高視聴率が20%を超えた大人気ドラマの『ドラゴン桜』。東大専科に入った生徒役の若手俳優は約1000人の中からオーディションで選ばれたそうです。また、山下智久さんらが演じた2005年放送の『ドラゴン桜』の15年後を描く続編ということもあって、ドラマが始まる前から多くの注目が集まっていました。

そしてドラマが進むに連れ、俳優たちの演技力やドラマのストーリーにハマっていく視聴者が続出し視聴率は好調に推移していき、最終回には最強の助っ人の登場もあり20%を超える爆上げで終わりを告げました。

惜しくも終了してしまった『ドラゴン桜』。東大専科の若手俳優たちを早速チェックしてみましょう!

原健太役の細田佳央太さん

 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

細田佳央太 Kanata Hosoda(@kanata_hosoda_official)がシェアした投稿


細田佳央太さん(19)は、とある問題を抱え周囲から孤立しているが昆虫が大好きという心優しき生徒の原健太役を務め話題に。難しい役どころを見事演じ切りました。ドラマではマスコットキャラクターのような存在で、とにかく可愛く癒しの存在の健太くんでしたね。

また、役作りで坊主頭にして13キロもの増量を成し遂げたということを聞き驚きました。佳央太くんは、『ドラゴン桜』出演だけではなく月9の『イチケイのカラス』(フジテレビ系)第4話にも出演しており、「え?同一人物?!」とその芸の振り幅の大きさが話題に。

俳優以外にも、朝のバラエティー番組『ラヴィット!』(TBS系)の6、7月の水曜レギュラーとして出演しており、視聴者の人気を集めているようです。
 

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