出典:@ beauty_mmrさん

Beauty

『インテグレート』アクセントカラーアイズでドキッ♡な目元に!

2017年に『INTEGRATE(インテグレート)』のアイシャドウシリーズに仲間入りした、「アクセントカラーアイズ CC(シーシー)」を知っていますか?最大の特長は、まぶた用CCベースがついているということ!

今回は、「アクセントカラーアイズ CC」の商品紹介やおすすめの使い方などをまとめました。目元にアクセントをプラスしたい!そんな人にぴったりのアイテムです。ぜひ参考にしてくださいね☆

■インテグレートのアクセントカラーアイズって?

出典:@ t_h_h_tさん

インテグレートのアイシャドウのラインナップは、全6種類。その中でも異彩を放つアイテムが「アクセントカラーアイズ CC」です。さて、どのような特長を持ったアイシャドウなのでしょうか?

・2017年秋に発売されたアイシャドウ


アクセントカラーアイズ CCは、2017年に発売されたインテグレートの新入りのアイシャドウです。ところが発売と同時に話題を呼び、『Instagram(インスタグラム)』や『@cosme(アットコスメ)』でも「今までになかった優れもの!」「こんなの待ってました!」など、好評の口コミ多数の人気アイテムとなっています。

アクセントカラーアイズ CC 3.3g ¥1,058(税込)
商品サイズ:幅53mm×高さ67mm×奥行き12mm
タイプ:パウダータイプ

・トレードマークは“まぶた用のCCベース”

出典:@ bm.p0512さん

アクセントカラーアイズCCの最大の特長は、まぶた用のCCベースがついているということです。CCベースには、まぶたのトーン・発色・化粧モチをアップさせる効果があります!
またCCベースはパウダーではなく、まぶたにも伸ばしやすいクリーム状。上まぶただけでなく、下まぶたや目のまわりにもつけると、小ジワが目立ちにくくなりGOOD☆
まぶたも顔と同じように、ベースで肌を整えてからアイシャドウを乗せた方が断然キレイに仕上がりますよ。

・簡単に深みのある目元になる


アーモンドアイを知っていますか?アーモンドアイとは名前のとおり、アーモンドの様な形をしている目のこと。日本人に多い目の形で、目の横幅が長く、目尻と目頭がシュッと切れ長であることが特長です。
このアクセントカラーアイズCCは、アーモンドアイの特長をより強調し、立体感のある印象的な目元を演出できるアイシャドウなんです。
まぶたのベースをしっかりと整えることができるため、カラーラインが浮かず、目の横幅が広がって見えるという仕組み☆

■アクセントカラーアイズのおすすめの使い方

出典:@ beauty_mmrさん

アクセントカラーアイズCCは、ベース&3色アイシャドウ&両側チップ(太・細)がセットになったアイテムです。使い方はとっても簡単!

・アクセントカラーアイズCCの基本的な使い方

出典:@ t_h_h_tさん

3色のアイシャドウの名称は、それぞれ以下のとおりです。
パレット左:ハイライトカラー
パレット中央:ミディアムカラー
パレット右:ラインカラー

1.指先にまぶた用CCベースを適量取り、アイホール全体に伸ばす
2.太チップの片面にハイライトカラーを取り、アイホールに重ねる(涙袋にも入れると目元の明るさがアップ!)
3.太チップの反対側にミディアムカラーを取り、アイホールよりやや狭めに重ねる
4.細チップにラインカラーを取り、目の際に沿ってラインを描くようにぼかす

・アイライナーと組み合わせて使う方法

出典:@ moeno0323さん

もちろん最後に乗せるラインカラーだけでも目力アップ効果はありますが、目が合ったときによりドキッ♡とさせる秘訣は、“アイライン”をプラスすることです。
アイシャドウのラインカラーとなじむ色合いのアイライナーを選び、目尻から少し斜め上の方向にアイライナーを引きます。
ポイントは、最後にアイラインを引くことを想定して、広範囲にまぶた用CCベースを塗っておくこと!

・チップ汚れ厳禁!アイシャドウのつきが悪くなる


アクセントカラーアイズCCは、クリーム状のCCベースを塗った上からアイシャドウを重ねます。そのため使っているうちに、チップの隙間にCCベースが入り込んでしまうことがあります。
チップが汚れると、アイシャドウのつきが悪くなり仕上がりを左右してしまうことも…。
こまめにチップを洗ったり、替えのチップを購入したりすることをおすすめします。

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