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【ママガールズトーク】参考になるユーチューバーは?【2019年6月②】

友達やパパには言えないことが、ママたちにはあるんです。そんなリアルな悩みや不満、ときにはノロケがあったりも…♡ 覆面だからぶっちゃけられる!そんなリアルなママ座談会企画は6月を迎えて第2回目。テーマは、「ママになっても美意識高くいたい!理想のママ像とは?」についてです。

それでは今回も、ぶっちゃけトークスタート!

■2019年6月の回に集まっていただいたのは、こちらのママ!

Aさん 
26歳/3歳と1歳の男の子を持つ二児のママ。

Bさん
29歳/9カ月の男の子のママ。

Cさん
28歳/2歳の女の子のママ。


⬛️チェックしてるインスタグラマーは?服装から生き方まで参考になる♡

ーーいつもママたちは上手にインスタを活用してるみたいだけど、最近注目してるインスタグラマーがいたら教えてください。


Bさん
ゆずちゃん(@yuzlv.99)ていう女の子がめっちゃかわいいんだよね。ひたすら癒しとして見ちゃう。

Cさん
子どもがかわいいのっていいよね。それでいうと、渚ちゃん(@ngs.rky.kuy)って子は私含めて、周りのママたちはほとんどフォローしてるかな。顔も仕草もかわいくて、めっちゃ癒されるの。

全員
ホントだ〜かわいい♡

Cさん
ママでフォローしてるのは、AIRIさん(@n.airi_taito)って人。ZARAとかDHOLIC、ユニクロ、GUを使ったプチプラコーデがすごく上手だから、参考にしてるよ。

全員
たしかに、コーデ参考になるね。おしゃれ〜!

Cさん
あとはヨンアさん、木下優樹菜さん、はずっとフォローしてるんだけど神山まりあさん(@mariakamiyama)も好き。めっちゃきれいなのにギャグセンスがすごくて、旦那さんのボサボサ頭の寝起き写真載せたり、変顔したり(笑)、きれいで気取ってなくて、ママとして子育てもしてて。私も頑張らなくちゃ!って思うんだよね。

Bさん
モデルとか芸能人のママたちってすごいよね。たとえば紗栄子さんとか!ママでもすっごいきれいだし、あの体型をずっと維持してるのはすごすぎ。ちなみにYouTubeでいうと、吉田朱里さんのコスメチャンネルとか、元美容部員の「和田さん。チャンネル」を登録して、最新メイクのトレンドはそこから収集してる。ママじゃないけどこじはるもフォローしてるよ。

Aさん 
私もこじはるって高校生のときから好きなのー♡なりたくてもなれない女性だよね。そこまでガリガリ過ぎず、ボンキュッボンで憧れ!

Cさん
まさに理想の体型だよね!

⬛️子育てが大変すぎて女を捨てた時もあったけど、○○で美意識復活した!

ーー理想のママ像ってどんな感じ?


Cさん
育児面では叱り方とかそういうことまで悩むし理想があるけど、大きく見ると、ママになってもおしゃれだったり美意識が高いママがやっぱり理想だよね。もちろん子どもが最優先ということは前提で。

全員
うんうん!

Cさん
本当は私、新宿のルミネエストに入ってるようなギャル系ブランドの服が好きなんだけど、ママになってからはすごく変わったなあ。ミニ丈×ヒールをやめて、最近は1cmのローヒールとかスニーカーとかペタンコ靴ばっかり。丈もロングワンピとかロンパースとかで。
エレベーターがない時は階段をベビーカー担いで上がらなきゃいけなかったりするから、そういうときヒールとかミニ丈はやっぱり不便だから。それと、足を出さないのは、周りの目を気にしてるっていうのもある。バッグもそれまではトートバッグだったけど、子どもが生まれてからは斜めがけとかリュックばっかりだし。

ーーじゃあいまは、子育てのために仕方なく、ママっぽい格好してるってこと?


Cさん
そう(笑)。もっと本当は好きな服が着たいの。パパが長野に単身赴任してるんだけど、1ヶ月に2回ぐらい戻ってきて、丸2日私に育休くれることがあるのね。

全員
優しい〜!

Cさん
そういう時は、足出してヒール履いてネイルサロン行ったりするんだけどね。

ーー少し妥協しているわけですね。


Cさん
うん。とはいえ、ネイルとか洋服に手抜きになることも多かったし、産後すぐから子どもが1歳ぐらいになるまでの時期は女を捨ててたことがあったんだ。誰に見せるわけでもないし出会いもないし(笑)。
下手したら電車乗らない日はスウェットでいいやって思ってたし、メイクすら面倒くさくなっちゃって。そもそもパパは単身赴任で、高校時代から仲のいい子なんてすっぴん知ってるからいまさらっていうのもあったよね(笑)。
でも、インスタできれいなママたち見たらみんながんばってるから、私もがんばろうって思ったの。

Aさん 
わかる。ママだけど女性であることには変わりないもんね。私も子どもがいない人と並んだ時に差が出るのが嫌なんだ。だから、エステとか美容院とかをサボったら腐ってくなってすごく感じたときがあるよ。
1人目産んだのが22歳で早かったから、もっと遊びたかったとか、まだまだ女性でいたかったという気持ちが強いんだよね。
でもいまは、旦那さんに対して、子どもに対して、女としての役割もママとしての役割もおなじぐらいちゃんとしたい。

……………
…………
………
……


【次回予告】子育ての悩みについて、それぞれの悩みをぶっちゃけます。

いつまでも女性を楽しむために、子育てもおしゃれも手抜きしたくないというのがママたちの理想。たまにくじけそうになった時は、身近でもあり憧れでもあるインスタグラマーを見て、奮い立たせているんですね♡

次回は、「子育ての悩み」について話を聞きました♡6月21日(金)金曜22時より配信開始!お楽しみに。

企画・構成/mamagirl WEB編集部 文/若山あや

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