
出典:mamagirlLABO@m_k_n.mさん
Beauty
敏感肌さん向けクレンジングおすすめ6選!プチプラからデパコスまで♪
クレンジングの種類や選び方を学びながら、敏感肌さんにおすすめのクレンジングをチェックしてみます!クレンジングについて改めて考えてみましょう。
■クレンジングの種類をチェック☆敏感肌さんが選ぶポイントは?
まずはクレンジングの種類や選び方をみてみましょう。
・クレンジングにはたくさん種類がある!肌にやさしい順は?

実はクレンジングにはたくさんの種類があります。成分によっても違いますが、大まかに肌にやさしい順にご紹介。
まず一番肌に優しいのはクリームタイプのクレンジング。
そして、ミルク。
さらにジェル、リキッドと続きます。
そしてオイル。
最も刺激が強いのがシートタイプのメイク落としです。
普段使っているクレンジングはどれでしょう。ドキっとした方も多いのでは?
肌への負担の差は、洗浄成分である界面活性剤によります。界面活性剤とはいわゆる洗剤。配合が多いと肌への負担が大きい、というのは納得です。
・敏感肌さんがクレンジングを選ぶときに見るべきポイントは

まずは肌への刺激を減らすために、さきほど述べたクレンジングの種類を見直してみること。これは皮膚科の先生方もよく言われていることのようです。
例えばシートは便利さが、オイルは落ちやすさが魅力的ですが、肌トラブルが続くようなら一度、使用を控えてみても良いかもしれません。クリームやミルクタイプのクレンジングを選んでみましょう。
また、オイルも使ってみて問題がないのなら、さっと落とせてゴシゴシ洗いの刺激を減らすという点では悪くありません。
香料やアルコール、防腐剤など添加物の成分チェックも大切なポイント。保湿成分が配合されているものやオーガニック、W洗顔不要のものなどもおすすめです☆
■敏感肌さん必見!正しいクレンジング方法をチェック

では、正しいクレンジング方法をみてみましょう。
基本は洗浄力が高すぎない低刺激のクレンジングを使うこと。そしてサッと洗うこと。アイメイクや口紅は、先にリムーバーを使うのがおすすめ。こすり取らないよう、リムーバーをたっぷり浸したコットンでやさしく拭き取りましょう。
クレンジング剤を使うときは、皮脂量が多いTゾーンからメイクをなじませます。
小鼻のまわりもクルクルと。
それから全体をやさしく。
洗い流すときはぬるま湯にし、肌をこすらないよう注意しましょう。熱いお湯はNGですよ。
とにかく、クレンジングは時間をかけないことがポイントです☆
Recommend
[ おすすめ記事 ]

Beauty
「かわいさ3割増し」「流行りのスヌーピー巻きで簡単」ニット帽に映えるママヘアを伝授!<すずちゃんのヘアアレンジ講座> すず

Beauty
V3ファンデーションの正しい使い方!効果的な塗り方は?全種類徹底比較も Lilly

Beauty
トナーパッドの使い方!使う順番、洗顔代わりなどマルチな使い方まで解説 HINA

Beauty
「ドンキの香水ってやっぱり安い!」メンズ・レディース人気商品おすすめ15選!ハイブランドからプチプラまで 岩本なみえ

Beauty
韓国シャンプー人気ランキングおすすめ9選!「香りが最高♡」選び方や特徴、口コミも マリー

Beauty
「初心者でも安心!」セルフで簡単フレンチネイルのやり方!基本からおすすめデザイン、裏ワザも mimi













