出典:mamagirlLABO@yumimoe8501さん

Lifestyle

ピクニックにはサンドイッチ♪具材別レシピ・仕込み・おしゃれな詰め方も!

ピクニックに最適なシーズン。カフェなどとはまた違い、お庭やベランダ、公園など開放的な雰囲気の中で食べるお昼は、一段とおいしく感じられるものですよね。今回は、ピクニックシーズンにマスターしておきたい、サンドイッチをご紹介します。
レシピや包み方に工夫を凝らして、おしゃれなサンドイッチを作ってみませんか?

ピクニックに欠かせないメニューのひとつでもある"サンドイッチ"は、具材の組み合わせを変えれば無限に広がるバリエーションが魅力ですよね!今回ご紹介するのは、定番の具材を使って作れる、ピクニックにおすすめのサンドイッチ。 カフェでレシピ作りに携わったライターhinatakaが、レシピや詰め方のアイデアをご提案します。

■ピクニックに最適なフードと言えばサンドイッチ!

出典:@disney_pucokさん

ピクニックに持っていく食べ物の代表とも言えるのが、サンドイッチ。なぜサンドイッチは、ピクニックを代表するフードとして、人気を集めているのでしょうか。

・なんといっても片手で食べやすい!


サンドイッチ最大の魅力と言ってもいいのが、片手で食べられるという手軽さ。室内で食べるのと違い、ピクニックではレジャーシートを敷いて食べることとなります。そのため、食べるのに手間がかかったり、食べる直前に準備のいるようなものは不向き。
それに対してサンドイッチは、封を開ければ片手でパクっと食べることができるので、とても手軽に食事を始めることができるのです。この手軽さこそが、ピクニックに最適だと言われている理由。子供といっしょでも、自分も片手で食べながら子供に食べさせることができるので、ママたちからも人気のフードなのです。

・簡単に作れるので手間いらず!


おにぎりのお弁当を作る場合、おにぎりだけでなくいくつかおかずを用意する必要があります。結局数種類の料理を作ることになってしまうので、準備にも時間がかかってしまうもの…。
一方サンドイッチの場合は、パンの間に具材を挟むだけの簡単調理。あれこれとおかずを作らなくても、パンに挟んでしまえば栄養のバランスもとれるので、調理にかかる時間を大幅に削減することができます。

・大人数でワイワイ食べられる!


サンドイッチは、短時間でたくさんの種類を作ることができます。いろいろな具材のサンドイッチを用意すれば、みんなで違う味を楽しみながら食べることも可能♡ワイワイしながら食べられるのも、サンドイッチの魅力です。

■サンドイッチのおすすめ具材で簡単レシピに挑戦!

出典:mamagirlLABO@yoshimi_t418さん

サンドイッチは、相性の悪い具材がないといっても良いほど、どんな食材でも使える料理です。定番のものからアッと驚く変わり種まで、おすすめの具材をピックアップしました。

・ハム×アボカド

出典: mamagirlLABO@ yoshimi_t418さん

サンドイッチの定番食材とも言える“ハム”と、濃厚な味わいが魅力の“アボカド”を組み合わせた、食べ応え満点のサンドイッチです。@yoshimi_t418さんのサンドイッチは、トマトや卵といっしょに挟んで、ボリューミーな仕上がりになっていますね!
次に紹介するのは、シンプルな材料で作れるレシピ。ハムの塩気とアボカドのクリーミーな味わいが合わさった、新しい味わいを楽しみましょう♡

【ハムとアボカドのサンドイッチ】 

<材料&作り方>2人分 
食パン(6枚切り):1枚 
ロースハム:1.5枚 
アボカド:1/4個 
玉ねぎ:1/8個 
レモン汁:適量 
シーザードレッシング、マヨネーズ、マスタード(お好みで):各適量 
バター(またはマーガリン):適量 

1.ロースハムは半分に切る。アボカドは、縦半分に切って8mmの厚さにスライスし、変色防止にレモン汁をかけておく。玉ねぎはスライスして水にさらす。 
2.食パンは半分にカットし、挟む面にバターを薄く塗る。 
3.片方の面にマヨネーズ、もう片方にマスタードを薄く塗る。 
4.マヨネーズの上にアボカドを乗せ、しっかり水切りした玉ねぎとシーザードレッシングをかける。 
5.マスタードの上にロースハム3切れ(1.5枚分)をきれいに並べて乗せ、4と合わせて挟んだらできあがり。 

・卵×きゅうり

出典: mamagirlLABO@ yoshimi_t418さん

子供も大人も大好きなのが、定番中の定番ともいえる“卵×きゅうり”の組み合わせ。シンプルな味わいは、老舗喫茶店などでも提供される鉄板メニューです。少しからしをプラスして、大人の味わいを楽しむのもおすすめ。ついつい手が出てしまう、なじみ深い組み合わせです。

【シンプルなタマゴサンド】 

<材料&作り方>1人前 
食パン(8枚切り):2枚 
卵:1個 
きゅうり:1/4本 
マヨネーズ:大さじ1杯 
塩:少々 
バター(またはマーガリン):適量 
 
1.きゅうりは斜め薄切りにする。卵は固ゆでにして氷水で冷やし、殻を剥いておく。 
2.1の卵をボウルに入れ、フォークなどで潰したら、マヨネーズと塩を加えて混ぜタマゴサラダを作る。 
3.食パンの片面にバターを薄く塗り、きゅうりを並べ、2のタマゴ サラダを乗せる。 
4.もう1枚の食パンで挟んで軽く押さえ、耳を切り落としたら食べやすい大きさにカットする。 

・BLT

出典:@sign.tokyoさん

がっつり食べたい人におすすめなのが、ベーコンとレタスとトマトの頭文字を取った“BLTサンド”。カリカリの状態にしたベーコンに、レタスとトマトのみずみずしさが合わさって、独特のおいしさが生まれます。@sign.tokyoさんは、BLTに厚切りきゅうりやチェダーチーズもプラス!
いろいろな食材と相性の良い、BLTサンドはアレンジしやすいのもおすすめのポイントです。

【ボリュームたっぷりBLT】  
 
<材料&作り方>1人分 
食パン(8枚切り):3枚 
ベーコン薄切り:2枚 
レタス:1枚 
トマト:1/2個 
卵:1個 
バター(またはマーガリン):適量 
 
1.食パンは軽く焼き色がつくまでトースターで焼いて、バターを塗っておく。 
2.フライパンにバターを入れて火にかけ、溶いた卵を流してスクランブルエッグを作る。 
3.フライパンでベーコンをこんがりと焼く。 
4.レタスは食パンの大きさに合わせてちぎる。トマトは8mm程度にスライスする。 
5.1枚目の食パンにレタスを敷き、3のベーコンを乗せて2枚目のパンをかぶせる。 
6.2枚目の上にスクランブルエッグ、トマトの順で乗せ、3枚目のパンをかぶせて軽く押さえ、真ん中から半分にカットする。 

・サバ×野菜

出典:mamagirlLABO@yumimoe8501さん

近ごろ、サンドイッチの具材としても注目度急上昇中なのが"サバ"。トルコ料理でも"サバサンド"はメジャーな料理だそう。焼いたサバと野菜の組み合わせは、食べごたえ満点なのにとてもヘルシー。青魚に含まれる栄養素も摂取できるので、子供たちにも食べさせたいサンドイッチですね。
@yumimoe8501さんは焼いた塩サバに、生野菜やニンジンマリネ、卵を挟んだ具だくさんサバサンド!特にマリネ野菜との相性が良いサバサンドの作り方を見てみましょう。

【野菜たっぷりサバサンド】 
 
<材料&作り方>1人分 
食パン(8枚切り):2枚 
塩サバ(半身):1/2切れ 
玉ねぎ:1/8個 
ニンジン:2cm分 
塩コショウ:少々 
レモン汁:小さじ1杯 
オリーブオイル:小さじ1/2杯 
レタス:1枚 
ミニトマト:1個 
バター(またはマーガリン):適量 
マスタード(お好みで):適量 
 
1.食パンは表面を軽く焼いて、挟む面にバターとマスタードを薄く塗る。 
2.玉ねぎ薄切り、にんじんは千切りにして、塩コショウとレモン汁、オリーブオイルを加えてマリネを作る。ミニトマトは輪切りにする。 
3.塩サバは焼いて骨をとっておく。 
4.食パンにレタス、塩サバ、水分を切った2のマリネ、ミニトマトの順に乗せ、食パンで挟んだら半分にカットする。 

・チーズ×ハム

出典:photoAC

チーズとハムは鉄板の組み合わせ!ハムのうま味にチーズの程よい塩気が合わさり、一体感が楽しめるのもおいしさの理由。野菜や卵をプラスしたり、チーズやハムの種類にを変えるだけでもサンドイッチのバリエーションが広がります。そんなチーズとハムに、コールスローサラダ風のキャベツを挟んだサンドイッチのレシピをご紹介します。

【コールスロー風ハムチーズサンド】 
 
<材料&作り方>1人分 
食パン(8枚切り):2枚 
ロースハム:3枚 
スライスチーズ:1枚 
キャベツ:80g 
マヨネーズ:大さじ2杯 
塩コショウ:少々 
マスタード(お好みで):小さじ1/2杯 
マーガリン(またはバター):適量 
 
1.食パン1枚に薄くバターを塗り、もう1枚にはマスタードを塗っておく。 
2.キャベツは千切りにし、マヨネーズと塩コショウで和える。 
3.バターを塗った面に、チーズを乗せ、半分に折ったハムをずらしながらきれいに並べる。 
4.水気を切った2を乗せて、もう1枚の食パンで挟み、軽く押さえてなじませたら、半分にカットする。 

・フルーツ×ホイップ

出典:mamagirlLABO@ yumimoe8501さん

ホイップのクリーミーさとフルーツのさっぱりとした味わいがおいしいのが、フルーツサンド。手を汚さずにフレッシュなフルーツを食べることができるので、ピクニックのデザートにもぴったり!いろいろなフルーツを挟めば、カラフルな色合いを楽しむこともできますね。

【フルーツサンド】

<材料&作り方>2人分(※作りやすい分量) 
食パン(8枚切り):4枚 
好きなフルーツ:バナナ、キウイ、いちご、缶詰のフルーツなど 
生クリーム:200ml 
砂糖:15ℊ 

1.フルーツを大きめに切り、水分の出るものはキッチンペーパーで水気を吸わせ、ラップをかぶせて使う直前まで冷蔵庫で冷やしておく。 
2.ボウルに生クリームと砂糖を加え、泡立て器で八分立て(クリームを持ち上げると軽くツノが立つ程度)にする。 
3.ラップを敷いて食パンを乗せ、2のホイップクリームを塗り、カットする面に合うようフルーツを並べる。 
4.ホイップクリームを乗せ、フルーツの間を埋めるように塗り込む。 
5.もう片方のパンを乗せ、軽く押さえてラップで包み、冷蔵庫で30分以上冷やす。 
6.包丁を温め、ラップのままカットできたら、きれいにラップを剥がす。 

■時短でラクに!前日に準備できるおすすめのレシピ

朝起きてからバタバタしたくないという人は、前日から準備しておけるレシピをマスターしておきましょう。

・ふわふわだし巻きサンド

出典:@ mayusweets829さん

サンドイッチの具材に、分厚いだし巻き卵をサンド。だし巻き卵は半熟にせず、中までしっかりと火を通しておきましょう。だし巻き卵を分厚くしたり、@ mayusweets829さんのようにきゅうりをプラスしたりすることで、インスタ映えするサンドイッチになります。前日の夜にだし巻きを作っておけば、翌朝はパンに挟むだけでOKです!

【だし巻きサンド】 
 
<材料&作り方>1人分 
食パン(6枚切り):1枚 
卵:2個 
白だし:大さじ1/2杯 
水:大さじ2杯 
サラダ油:適量 
マヨネーズ:適量 
からし(お好みで):適量 

1.ボウルに卵を割りほぐし、白だし、水を加えてよく混ぜる。 
2.卵焼き器にサラダ油を入れて熱し、1の卵液の半量を加えて弱火にし、くるっと巻く。火が通ったら残りの半量を加えて同様に焼き、2回巻いてだし巻きを作る。焼けたら取り出して荒熱を冷ます。 
3.食パンにマヨネーズとからし少量を塗り、2のだし巻を挟んで、食べやすいサイズにカットする。 

・ボリューミーなコロッケサンド

出典:@ mayusweets829さん

食べ盛りの子供たちがいるご家庭におすすめなのが、食べごたえ満点のコロッケサンド。前日にコロッケを揚げるところまで済ませておけば、翌朝短時間でサンドイッチを完成させることができますよ。もし、手作りコロッケがなければ、冷凍食品やお惣菜のコロッケを使ってもOK!
いっしょに千切りのキャベツを挟むと、歯ごたえも楽しめます。キャベツからは水分が出てしまう可能性もあるので、具材をパンに挟むのは当日の朝にしましょう。

【コロッケサンド】

<材料&作り方>1人前 
食パン(8枚切り):2枚 
好きなコロッケ:大1個(小2個) 
キャベツ:50g 
お好みソース(とんかつソースなど):適量 
塩:少々 
マヨネーズ:適量 
からし(お好みで):適量 

1.キャベツは千切りにして塩で揉み、水気を絞っておく。 
2.コロッケに適量のソースをかけ、染み込ませる。 
3.食パンはトースターで軽く焼き、1枚にマヨネーズとからしを塗る。 
4.キャベツ、コロッケの順で乗せ、もう1枚で挟み、半分にカットする。 

・鮮やかな見た目のナポリタンサンド

出典:photoAC

ナポリタンスパゲティを食パンで挟んだ、ナポリタンサンド。具材全てにしっかりと火を通すことができるので、前日の夜にサンドイッチを完成させておいても問題ありません。サンドイッチ用に使うなら、パスタを3分の1くらいの長さに折ってから茹でると、挟みやすくなりますよ。

【ナポリタンサンド】 
 
<材料&作り方>1人前 
食パン(8枚切り):2枚 
スパゲティ ナポリタン:80g 
バター(またはマーガリン):適量 

1.作り置きのナポリタンを温める。 
2.食パンにバターを薄く塗り、1のナポリタンを真ん中に盛る。 
3.もう1枚を乗せて耳を切り落とし、上下の食パン生地をフォークなどで押さえて密着させる。 


■その場で作っちゃおう!セルフサンドイッチもおすすめ

みんなが大好きなサンドイッチだからこそ、朝から気合を入れて作りたくなりますよね!でも、朝早くから何種類もサンドイッチを作るのは大変…。そこでおすすめなのが、"セルフサンドイッチ"です。
朝準備するのは、サンドイッチ用のパンと間に挟む具材だけ。思い思いにオリジナルサンドイッチを作れるから、子供も大喜びしそうですね!

<準備するもの> 
食材、ラップ、ペーパーナプキン、ワックスペーパー、タッパー、紙コップやお皿、スプーン、フォーク、箸、つまようじなど 
 
<材料&下準備> 
パン:食パン、ロールパン、コッペパン、フランスパンなど 
具材(例):ハム、ウインナー、チーズ、タマゴサラダ、オムレツ、ゆで卵、レタス、トマト、きゅうりなど 
調味料:マヨネーズ、ケチャップ、ソース、からし、マスタードなど 
 
パン:食パンはサンドイッチ用か、耳があるものは切り落としておく。ロールパンやコッペパンは真ん中に切り込みを入れておく。 
具材:水分の出やすい食材や生野菜は、キッチンぺーパーを敷き詰めたタッパーに入れる。ゆで卵やチーズ、ハムなど大きめの食材はパンのサイズに合わせて切る。 
 
食材は傷み防止のため、必ず保冷バッグなどに入れて持ち運びましょう。食事タイムになったら、準備した食材を広げ、あとは好きなようにサンドイッチ作りを楽しんでもらいましょう!  


■どうやって詰める?ピクニックに映えるおしゃれな詰め方

サンドイッチは、詰め方によっても見た目に大きな差が生まれます。ピクニックに持って行くなら、ここはおしゃれな詰め方を押さえておきましょう!

・小さい四角に切って敷き詰める

出典:mamagirlLABO@yumimoe8501さん

まずは基本の入れ方から。四角い入れ物にサンドイッチを詰める場合は、小さい四角になるようカットして、そのまま容器を埋めていくように詰めるのがおすすめです。ふたを開けたときに一目で入っている具材がわかるのも、この詰め方の良さ。
デートから家族でのピクニックまで、さまざまなシーンで活用できる詰め方です。

・ラップサンド風な包み方にする

出典: mamagirlLABO@ yoshimi_t418さん

トルティーヤや薄めの食パンなどで、くるっと具材を巻き込んだのが、ラップサンドの特徴。ラップサンドの表面をラップやワックスペーパーなどで直接包むことができるので、近くに手洗い場がないことも想定されるピクニックにぴったりの持ち運び方と言えます。

・ピンチョス風でおしゃれに入れる


スペインを代表する料理のひとつ、ピンチョス。重ねた食材にピンをさし、そのままパクっと一口で食べられる料理のことをさしますが、サンドイッチもこのピンチョスのようにアレンジすることができます。
サンドイッチにつまようじなどをさし、そのままランチボックスに投入するだけで、おしゃれな印象に大変身!ピンチョス風にすることで中の具材がバラバラにならないので、最後まできれいに食べることができます。

■時間が経つとシナシナに?水分を出さない調理方法は?

出典:Pixabay ※画像はイメージです。

サンドイッチに水分は厳禁!特にピクニックへ持っていくサンドイッチは、水分が付着しているといたみやすくなるので、しっかり対策を取っておくことが大切です。

・パンにバターやマーガリンをしっかり塗る


サンドイッチに使用するパンには、食材を挟む前にしっかりとバターやマーガリンを塗っておきましょう。そうすることで、食材の水分がパンにしみ込んでしまうのを防ぐことができます。からしやマスタードなどを混ぜれば、味つけのアクセントにすることも可能です☆

・野菜の水分やツナの油分はしっかりと切る


パンのふわふわとした食感を損なわないためにも、野菜を洗ったあとの水分や、ツナに含まれる油分はしっかりと切っておきましょう。このひと手間を行なうか行わないかで、仕上がりに大きな変化が生まれます。

・水分の多い具材にはパン粉を混ぜると◎


ツナサラダや卵フィリングなど、水分の多い具材には“パン粉”を混ぜるのがおすすめ。パン粉が余分な水分を吸い込んでくれるので、具材の水分でパンがしなしなになってしまう心配もなくなります。

■ピクニックに持っていくなら保冷にも気を配る

サンドイッチをピクニックへ持っていくときは、保冷対策も万全にしておきましょう。現地へ到着してからサンドイッチを食べるまでに時間があると、放置している間に食材もいたみ始めてしまいます。
せっかく作ったサンドイッチがダメになってしまった…なんてことにならないよう、保冷剤や凍らせたゼリーなどを詰めて、適切な温度を保つように心がけましょう。

■サンドイッチを持ってピクニックに出かけよう!

ピクニックに持っていくフードとして大人気のサンドイッチ。外の気候や景色を楽しみながら、その場で気軽にお腹を満たすことができるので、ピクニックには欠かせない食べ物です。サンドイッチを作る醍醐味は、食材の組み合わせが無限大なこと!
一から手作りを用意しても、セルフサンドイッチを楽しんでも、きっとみんなが喜んでくれること間違いありませんよ!
今年のピクニックシーズンには、ぜひサンドイッチを作ってみませんか?

hinataka

お菓子とパンをこよなく愛する育児中のママです。食に携わる仕事を経て、独学で製菓衛生士免許を取得。現在は6歳と3歳の兄妹の育児に奮闘しながらも、自己流のお菓子作りを楽しんでいます。
【Instagram】harenohi_117
SHAREFacebook
TWEETTwitter
LINE LINE

Recommend
[ 関連記事 ]

SPECIAL!