
出典:@ keiko.kusakabeさん
Lifestyle
人気の柔軟剤入り洗剤!忙しい主婦や一人暮らしの方におすすめ
柔軟剤入り洗剤のことをよく知って、我が家への導入を検討してみよう。
■最新お洗濯事情!注目の柔軟剤入り洗剤とは
そもそも柔軟剤入り洗剤とは?メリット・デメリットをご紹介!
・人気急上昇中の柔軟剤入り洗剤ってなに?

洗剤の中に柔軟剤の成分も含まれる洗濯洗剤のことを柔軟剤入り洗剤と呼びます。柔軟剤入り洗剤の中に入っている柔軟剤は、一般的な柔軟剤より水に溶けにくいように作られています。水に溶けやすい洗剤が先に汚れを落としてくれて、遅れて溶け出した柔軟剤がふわふわで柔らかい洗濯物に仕上げてくれます。
・柔軟剤入り洗剤の3つのメリットとは?

1.コスト削減柔軟剤入り洗剤は少々割高です。しかし、洗剤と柔軟剤を別々に購入する必要がなくなるので、結果的にコストが削減できます。2.時短毎回柔軟剤を投入するタイミングを気にしなくて良いので時短につながります。3.保管スペースの節約柔軟剤入り洗剤は1本で完結するので、これまでより収納スペースに余裕が生まれます。
・柔軟剤入り洗剤のデメリットとは?

洗剤と柔軟剤を別々に入れた場合と比べると、柔軟剤入り洗剤の方が香りや手触りの気持ち良さが少し劣ります。
■さまざまな柔軟剤入り洗剤の種類を知ろう!
タイプ別に粉末・液体・ジェルボールの特徴をご紹介していきます。
・粉末タイプ

昔からお馴染みである粉末タイプは洗浄力が高いことが特徴です。食べこぼしや皮脂汚れといった酸性の汚れをすっきりキレイに落としてくれるので、小さいお子様や仕事柄衣類に汗をかきやすいという方におすすめです。粉末タイプで漂白剤入りのものであればさらに汚れが落ちる効果が高くなりますよ。
・液体タイプ

一般的に良く使われている液体洗剤。液体タイプなので水に溶けやすく、洗浄力も粉末タイプと比べると少々劣りますが、申し分なしです。また、液体タイプはドラム式洗濯機や節水機能がついている洗濯機に適しています。香りの種類がとても多くそろっていることから人気のタイプといえます。
・ジェルボールタイプ

“第3の洗剤”として注目を浴びているのが、ジェルボールタイプです。洗濯物の量に合わせて分量を変える必要がなく、洗濯機の中にジェルボール1粒ポン!と放り込むだけで済むので、超お手軽です。洗濯物の時短につながるため、特に時間のない方におすすめです。ただし、子どもが食べ物と間違えて食べてしまったという報告もあるので、小さなお子さんがいるご家庭では、手の届かない場所に置いておくように注意しましょう。
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