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横山だいすけさんが結婚!小林よしひささんは動物園で『ブンバ・ボーン!』

横山だいすけさん、小林よしひささん、いとうまゆさんの近況をまとめてチェック!

自分自身が小さいころはもちろん、ママになったときに今度は子どもといっしょに見る番組といえば、『おかあさんといっしょ』。今年の夏は、番組がちょうど60周年ということで、歴代のおにいさんやおねえさんが出演したり、以前のキャラクターの映像が流れたりして、話題になりました。〝なつかしい~!〟、〝覚えてる~!〟と盛り上がった人も、多いはず。そこで、番組卒業後、みなさんがどんな日常を送っているのか、SNSで見ていきます!

横山だいすけさんが結婚! よしおにいさんからの祝福コメントも

60年つづく番組の中で、歴代最長となる9年間、うたのおにいさんを務めたのが、横山だいすけさん。爽やかな笑顔、ときどき見せる衝撃的な変顔や濃厚なキャラクター、そして甘い歌声に、夢中になるママが続出しました。そんなだいすけおにいさんが、先日、ブログで結婚を発表! お相手は一般女性の方で、数か月のおつき合いを経ての結婚となったとか。

「歌のお兄さんを務めた9年を合わせ子ども・家族に勇気や希望の歌を届けたいと活動を続け12年目となりました。その間、沢山の家族の笑顔に出会いました。自分自身もいつか笑顔溢れる家庭を築きたい!という夢を持ち続け、今日ここに結婚のご報告ができますこと幸せいっぱいです。」と、だいすけお兄さん。

読者から、「親子ともども沢山素敵な歌と笑顔を頂いてだいすけお兄さんには本当感謝感謝です! 今度はだいすけお兄さんが家庭を築き幸せになる番ですね♡ だいすけお兄さんはきっと素敵な旦那さん&お父さんになると思います! そんな変わっていくだいすけお兄さんも楽しみ~(*´◡`​*)」、「だいすけロスー! 少し寂しいけど、いつもと変わらないだいすけお兄さんならOKです!お幸せにです!!」、「はじめての子育てを歌で顔で支えてくれてありがとう。だいすけお兄さんの歌声が大好きです。これからもみんなに優しい歌と面白い顔を届けて下さいね。愛する家族と末永くお幸せに(^-^)だいすけお兄さんなら心配ないね」と涙も混じった祝福の声が続出していました。


また、番組でずっと共演していた、たいそうのおにいさん・小林よしひささんも、自身のブログで「大ちゃーん。おめでとう♡♡♡♡♡もう一回。大ちゃーん。おめでとう♡♡♡♡♡親友…戦友の結婚お祝い♡本当に嬉しいです!!!!!!」と文面でお祝いメッセージを送っていました。

小林よしひささんが、動物園で『ブンバ・ボーン!』の一部を再現!

その、よしおにいさんは、2016年に一般女性と入籍し、現在は一児のパパ。ブログでは、離乳食を作ったエピソードを公開するなど、イクメンとして知られています。先日は、娘さんを連れて上野動物園へ遊びに行ったことを報告しています。よしおにいさん×動物といえば…たいそうの『ブンバ・ボーン!』! 
動物園で、
「ちょっとオカピ〜」

「フラミンゴ〜」


「からのブンバ・ボーン!!」と、『ブンバ・ボーン!』の一部を再現していました。まわりの目が気になるのか、少々控えめなところが、またおもしろいですね。

読者も、「よしお兄さんの体操のポーズ嬉しいです♡」、「あぁ、、懐かしい。特別ブンバボーンが大好きでした…( ;∀;)笑」、「控えめ!にブンバボンありがとうございますっっっ。はぁー癒されました!」と、久しぶりの姿を楽しんだみたいです。

いとうまゆさんが導き出した、仕上げ歯磨きのスタイルって?

4代目身体表現のおねえさん・いとうまゆさんは、2015年に結婚し、一児のママに。娘さんの様子をSNSにアップしています。まゆおねえさんは、仕上げ歯磨きのスタイルに大苦戦。試行錯誤した結果、ようやく落ち着いたそうです。そのキッカケは、娘さんが、「アナ雪にハマってお姫様キャラの真似をすることを娘が覚えた」こと。

「椅子をくるくる回して「お姫様」とお呼びし、うやうやしく椅子を回転させて座らせる。手をドレスの上に置くポーズを促しお姫様のように背筋を伸ばすよう「すっ」と効果音をつけ、「カッ!!」と言いながら私が口を開けると姫になりきって真似してくれるようになりました。 自分は椅子の下の床に座り娘の首を後ろから支えて、少し反ってもらうと上の歯が楽に磨けることを発見」

お姫さまキャラのまねっこというところが、女のコらしいですね。読者のみなさんは、どういうスタイルで仕上げ歯磨きをしていますか? 気になります!

まゆおねえさんのインスタは、フォロワーからのコメントにマメに返信しているのが印象的です。気になる投稿には、コメントを残すと、まゆおねえさんからお返事があるかもしれませんよ!

ぶにお

一児の母。子どもの影響で、子ども向けアニメや新幹線、重機などの乗り物に夢中。
フライドポテトを子どもと奪い合いながら、テレビを見るのが至福の時。
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