出典:mamagirlLABO @ yururira_interiorさん

Lifestyle

ベルトの収納術7選!無印・ニトリ・100均の便利収納グッズも活用しよう

細くて長いベルトは、きれいに収納するのが難しいアイテム。取り出しやすく、スッキリと見える収納が理想ですよね。今回は、ベルトをどうやって収納したらいいのか、さまざまな方法を検証!便利な収納グッズについても、ご紹介しています。 「ついベルトが散らかったままになっている…」という人は、ぜひ実践してみてくださいね!それではチェックしていきましょう。

■どうしたらいいかわからないベルト収納の解決策!

出典:ベルトのサイズはどう決める?正しい測り方や調整方法を知っておこう@1995_emilyさん

ベルトにおいて最大の難点は、あの細く長い形状。衣服やバッグと比べると、クローゼットの中で場所を取ることはありませんが、ばらばらと散らかりやすいアイテムでもあります。そのためベルトが増えてくると、「見栄えが悪い…」「スッキリまとまらない…」などとお悩みの人も少なくないはず。
一口にベルトと言っても種類もさまざま。まずは収納する前に、ベルトを分類することからスタートしましょう。ベルトの素材・ベルトの幅・バックルの形状で分類してもいいですし、ビジネス用・フォーマル用・デイリー用など、使用するシーン別で分類するのもおすすめです。
ベルトを種類別に分類することで、スッキリ収納しやすくなります。さらに、ベルトが必要なときに探しやすく、取り出しやすさもアップしますよ。

■ベルトの収納方法は?

ベルトを収納する方法は、巻く・掛ける・吊るすの3種類。ここからは、それぞれの収納方法のポイントをチェック!

・【巻く収納】見栄えもきれいでコンパクト

出典:photoAC

見栄え的にもっともおすすめできるのが、巻くベルト収納です。ベルトを巻くことでコンパクトに収まる上に、まとめて置いておけば取り出しやすさも抜群! 

・【掛ける収納】掛けるだけで簡単

ベルトをそのまま何かのアイテムに掛けて収納する方法です。ハンガーラックやクローゼット内のハンガーに掛けることもできますし、ベルト専用の掛ける収納アイテムも販売されています。

・【吊るす収納】スッキリ見え抜群

ベルトのバックル部分を、フックなどに引っ掛けて吊るす収納です。ベルトを縦に1本ずつ収納できるので、かさばることもなくスッキリ見えます。真っすぐに吊るすためベルトの形状が変化することなく、きれいな状態をキープできるのも魅力。

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