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キュレルの乳液で乾燥性敏感肌のトラブルを改善しよう!
■キュレルの乳液はどのように使うのが正しいの?
ここでは、キュレル潤浸保湿フェイスケアシリーズの乳液の使い方を説明しますね。
・キュレルの乳液の基本的なお手入れ方法とは?
化粧水の後に使います。両頬と額、鼻、あごに乳液をのせ、軽く広げたら顔の中心から外に向かって手の温もりを伝えるようになじませて。
額も中心から外に向けてなじませ、鼻筋、口の周り、目の周りと丁寧になじませましょう。特に乾燥が気になる部分は重ねづけをするのがベスト。
・同シリーズの化粧水やクリームと合わせると効果アップ

潤浸保湿フェイスケアシリーズには、乳液のほか洗顔料や化粧水、クリームまでそろっています。
洗顔からクリームまでそろえて毎日のスキンケアをすることで、肌の必須成分であるセラミドの働きを守って補い、肌を守るバリア機能を助けて肌荒れしにくい潤った肌に保ってくれますよ。
■皮脂トラブルケア保湿ジェルにも注目して!
皮脂でベタつくのにカサつく乾燥性敏感肌の人には、皮脂トラブルケアシリーズの保湿ジェルがおすすめです。
・過剰な皮脂に困っている人におすすめの保湿ジェル

皮脂トラブルケア 保湿ジェル 120mlは、皮脂トラブルケアシリーズのひとつ。過剰な皮脂のベタつきを抑制する成分や、にきびや肌荒れを防ぐ消炎剤を配合しています。なじみのよい水ベースで、角層の深部まで潤しながら、表面はさっぱりのつけ心地。ノンオイリー処方です。1回の使用量目安は、ポンプ3~4押し分。
弱酸性、無香料、無着色、アルコールフリー、アレルギーテスト済み、敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み。にきびのもとになりにくい処方でノンコメドジェニックテスト済み。
・保湿ジェルは乳液ではなくジェルタイプの保湿剤

皮脂トラブルケア保湿ジェルは乳液ではありませんが、化粧水のあとに使える保湿剤です。
洗顔後、化粧水をつけたら保湿ジェルをつけましょう。手のひらの温もりを使ってジェルをなじませ、最後は包み込むようにやさしく肌をおさえて潤いを浸透させるイメージで。
皮脂トラブルケア化粧水といっしょに使えば、過剰な皮脂によるベタつきを抑えられますよ。
■キュレルの乳液を使って自信の持てる肌を手に入れよう

今回は、キュレルの乳液を中心に紹介しました。肌の悩みは女性にはつきもの。自分の肌の性質を理解した上で、キュレルのシリーズを使って見てはいかがでしょう。自信の持てる肌を手に入れることができるかもしれませんよ。
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