
出典:@ chachu_starさん
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メイクブラシクリーナーでもっとキレイに!百均のあの人気商品もチェック
メイクブラシクリーナーが必要な理由や種類、さらに毛の素材別に、デパコスから百均までのおすすめ人気クリーナーもご紹介します!まだクリーナーをお持ちでない方やどんな商品が良いか悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
■メイクブラシクリーナーは必須アイテムなの?

メイクブラシを使っていると、化粧品の粉や油分がブラシについていきますが、汚れはそれだけではありません。ブラシは肌に直接ふれるため、皮脂や汗などの汚れもいっしょにつきます。そのまま使い続けていると雑菌が繁殖しやすくなり、肌トラブルに繋がることも。そのため、メイクブラシを洗って清潔にしておくことは、肌のためにも大切なケアです。しかし、あまり頻繁に洗いすぎるとブラシの毛が消耗するため、メイクブラシは使用後に毎回毛先の汚れを拭き取るようにして、洗うのは月に1回くらいがおすすめ。洗った後は陰干しにし、しっかり乾燥させてから使いましょう。メイクブラシは、お手入れをしながら衛生的に使うと長持ちできますよ。中性洗剤でも洗えますが、専用のクリーナーには汚れ落ちが良く乾きやすい成分の製品も多く、メイクブラシのお手入れにおすすめなんです。
■メイクブラシクリーナーの種類をチェック!
メイクブラシクリーナーにはいろいろな種類があります。液体タイプ、泡タイプの他、シートタイプやドライタイプ、電動クリーナーもあるので、毛の素材に合った使いやすいものを選びましょう。タイプ別に特徴やメリット、デメリットもご紹介します!
・液体タイプのクリーナー
液体タイプは種類が多く、スプレータイプや2WAYタイプもあります。少量で泡立ち洗浄効果が高いためコスパが良く、扱いやすいのがメリットです。ブラシを長く浸していると毛が傷んでしまうので注意しましょう。
・泡タイプのクリーナー

泡タイプは、洗浄剤がフォーム状になって出てくるので、泡立てなくて良いのがメリットです。天然毛ブラシに使うと、毛を傷めてしまう場合があるので注意しましょう。
・シートタイプのクリーナー
シートタイプは、ウェットティッシュのようなシート状で、洗浄剤がしみ込ませてあるクリーナーです。毛先の汚れを拭き取り、カラーチェンジするときなどにもさっと使えて便利。携帯用や旅行用にもおすすめです。
・ドライタイプのクリーナー

ドライタイプは、乾いたスポンジの表面でブラシの汚れを擦り取る仕組みです。シンプルな造りですが、毛先の粉汚れが良く取れるので、ブラシを使った後やカラーチェンジのときにもおすすめです。毛束の中の汚れまでは取れにくいのがデメリットで、丸洗いまでの簡易的なお手入れに向いています。
・電動タイプのクリーナー
電池式で電動歯ブラシのような仕組みのアダプターに、ブラシを取りつけて回転させ、遠心力を利用してわずかな時間で洗浄・すすぎ・乾燥ができるクリーナーです。例えば、イギリス発の「StylPro(スタイルプロ)」は専用の容器に専用の液体クリーナーを入れ、アダプターを動かして洗います。口コミでも「簡単で毛の奥の落としにくい汚れまで取れる!」と好評です。
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