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Lifestyle

ローソンのコーヒーを徹底調査!今更聞けない買い方・頼み方も詳しく解説

コンビニコーヒーのクオリティが急激に上がり、“コンビニコーヒー”の格がグンと上がっている近ごろ。全国に14,000店舗以上お店を持つ『LAWSON(ローソン)』も、おいしいコーヒーが飲めるコンビニとして、話題を集めています。
今回は、ローソン「MACHIcafé(マチカフェ)」のコーヒーを大解剖!基本の頼み方や豆の種類など、意外と知らなかった情報もお届けします。

ローソンのマチカフェは、おいしいコーヒーや紅茶など、お店みたいなラインナップがそろう、カフェよりも身近な存在。コーヒーの種類も豊富で、レギュラーコーヒーだけでなくカフェインレスやエスプレッソなど、いろいろなメニューが用意されています。
まずは、マチカフェの基本からおさらいしていきましょう。

■ローソンのマチカフェって何?くわしく知りたい!

出典:@btf_blさん

ローソンのマチカフェは、ローソンオリジナルのカフェブランド。コーヒーなどのドリンク類をはじめ、ティータイムに欠かせないスイーツなども開発しているオリジナルブランドです。
マチカフェのコーヒーは、“品質管理”と“サスティナブル”への取組みに注力。コーヒー豆はもちろん、コーヒーメニューに使用するミルクや豆の焙煎方法、抽出する器械など、コーヒーに関わる全てのものにこだわっているのが特徴です。

■ローソンマチカフェコーヒーのメニューやサイズ、価格は?

出典:@asamakomaさん

ローソンマチカフェのコーヒーは、2020年7月時点で全26種類。ホット・アイス・ラテなどの他に、使用している豆ごとのメニューやチョコレートなどを合わせたコーヒードリンクもあり、バリエーション豊かなラインナップが楽しめます。
サイズについてはメニューによってオーダーできる種類が異なりますが、基本的にS・M・Lの3種類。ホットコーヒー・アイスコーヒー・アイスラテには、Mサイズの2倍量となる“メガサイズ”もあり、コーヒーが手放せない人にとってありがたいサイズ展開となっています。
価格は、一番安いもので100円(税込)から。ブランド豆を使ったものは300円(税込)と少し値段が上がりますが、一番高い「メガアイスラテ」でも310円(税込)と、リーズナブルな価格でおいしいコーヒーが味わえます。

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