
出典:@ naooo.70さん
Lifestyle
ベッドはキングサイズが憧れ♡メリットデメリットは?おすすめ3選も紹介
また、あわせておすすめのベッドをいくつかご紹介しますので、購入を検討されている方はぜひ最後までチェックしてくださいね!
■キングサイズベッドの大きさはどのくらい?

まずは、キングサイズベッドの大きさを確認していきましょう。
・キングサイズベッドのサイズとは?
キングサイズのベッドの大きさは、一般的に横180cm×縦195cmとなっています。現在キングサイズのベッドを取り扱う店舗や通販サイトでは、搬入や移動のしやすさを考慮し、横幅が90cmのマットレスを2台1組で販売するケースが少なくないようです。・他サイズのベッド、それぞれ大きさはどれくらい?

他サイズのベッドの大きさと比較してみましょう。
〇シングルサイズ:横97cm×縦195cm
〇セミダブルサイズ:横120cm×縦195cm
〇ダブルサイズ:横140cm×縦195cm
ダブルサイズはシングルのベッドサイズの2倍、と思われる方も居るかもしれませんが、実はシングルサイズを2台並べるとキングサイズよりも広々としたサイズ感になります。
子どもが2人以上居る家庭で、家族みんなで寝たい!という場合はキングサイズではなく、シングルサイズを2台並べても良いかもしれません。
■キングサイズベッドを購入する際のメリットとは?

では次にキングサイズベッドを導入するメリットについて考えてみましょう。
・ゆったり寝られる!

キングサイズベッドの最大のメリットは、やはりゆったりぜいたくに寝られるという点ですよね!スペースに限りがあると寝返りが打てなかったり、不自然な寝姿勢になり体が痛くなったりすることも。ベッドは広ければ広いほど、私たちは快適に眠れるのです。
・夫婦2人で寝る場合は隣が気にならない!
睡眠時に打つ寝返りは、自分の肩幅の2.5~3倍ほどの横幅が必要になると言われています。一般的に女性の肩幅は40cm、男性は45cmが平均だそう。女性であれば、最低でも横幅が100cmは必要となる計算になります。キングサイズのベッドであれば、夫婦2人で並んで寝た場合でも、パートナーの寝返りによって睡眠が妨害される心配は少ないでしょう。
・親子3人でも余裕!

子どもがまだ小さい場合であれば、親子3人で寝てもまだ余裕がありゆったりと寝られるでしょう。家族そろって川の字で寝たいというご家庭にはぴったりのサイズ感です。
とはいえ子どもが成長するにつれて窮屈になるので、よりゆったり寝たいという場合はシングルサイズを連結させるなど、キングサイズよりも大きいサイズを検討する必要がありそうです。
・寝具を分けて使用できる!
広々としたキングサイズのベッドであれば、パートナーとそれぞれ寝具を分けて使用することができます。例えば夫婦2人で、キングサイズに対応した寝具を共有で使用した場合、中央に空間ができてしまうため保温性に劣る可能性も。1人分の寝具であれば、パートナーに取られる心配もありませんよね。Recommend
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