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難しくないよ!キャンメイクのイエローチークどう使う?使い方徹底検証!

出典:出典:美ママ6人に聞く!プチプラコスメの上手な取り入れ方☆@____naa.24さん

Beauty

難しくないよ!キャンメイクのイエローチークどう使う?使い方徹底検証!

■イエローチークはどんな人におすすめなの?

出典:mamagirl2018秋号

イエローチークがおすすめなのはイエベ肌さんです。
黄みよりのイエベさんの肌色にイエローが自然になじみ、顔色を明るく見せてくれます。

ブルベ肌さんの場合、イエベ肌さんよりもイエローが目立ってしまう可能性も。
ただし、イエローチークはそのまま使う以外にも、ニュアンスチェンジして使う方法もあります。どんな肌にも使える色味に調整することもできるので、一概に似合わないから…と除外するのはもったいないかもしれません。

 

■キャンメイクのイエローチークの使用感は?

出典:@akiie__さん

つけたときはしっとりと、仕上がりはサラサラ、これがキャンメイクの「ミモザイエロー」の使用感です。
8つの美容成分配合でオイルイン処方のため、頬の乾燥が気になりにくいのもうれしいポイント。長時間塗った色味をキープしてくれます。
色味は薄づきなので、重ね塗りで濃さを調節しやすい仕様です。

 

■知りたい!イエローチークの上手な使い方

イエローチークはどう使うのがいいのでしょう。詳しく見ていきましょう。

・ほっぺにのせて個性的な印象に

色が悪目立ちすることなく、スッとなじんでくれるイエローチーク。通常のチークと同様、ほっぺにのせてメイクの主役に使いましょう。いつものメイクと雰囲気を変えることができ、個性的な印象に仕上がります。

イエローチークをのせる位置は、目の下の三角ゾーン。量が多いと個性的になってしまいがちですが、控えめにつけると日本人の肌になじんでくれるはず。頬骨に沿うようにふんわりとのせることで、バランス良くのせることができます。

・目の下のクマ隠しにはコントロールカラー感覚で使う!

イエローはコントロールカラーに使われる色味です。目の下にクマができてなんだか肌がくすんでいる、そんなときにもイエローチークが活躍します。
カバー方法は簡単、メイク下地のあと目の下のクマが気になる部分にサッとイエローチークをのせ、ファンデーションを重ねるだけ。ファンデーションを重ねることで、自然なカバーが叶います。

クマ以外にも、頬のくすみや赤み、色ムラが気になるところにも有効です。お疲れ顔を解消して、健康的な印象にシフトすることができます。

・単色使いで骨格をシャープに見せるシェーディング使い

出典:photoAC ※写真はイメージです

骨格に沿ってイエローチークをのせれば、フェイスラインをシャープに見せることもできます。クマ隠しと同様、メイク下地の上からイエローチークをのせ、その上にファンデーションを重ねるのもおすすめの使い方。チークブラシやパウダーブラシなどでイエローチークを取り、フェイスラインにサッとなじませてみてください。

 

・イエベさんのハイライトととして仕込むのも◎

イエベ肌の場合、白っぽいハイライトが浮いてしまうこともありますよね。そんなときはイエローチークのハイライト使いがおすすめです。Tゾーンと目の周りのCゾーンにイエローチークを仕込むことで、肌になじみつつ顔色をパッと華やかにしてくれます。

 

・アイシャドウ使いで目元を華やかに

出典:mamagirlLABO @aco327さん

イエローチークをアイシャドウとして使う方法もあります。
イエローのアイシャドウは、春夏のメイクにぴったり♡単色使いでは派手な印象になってしまいますが、ブラウンを目元に入れて引き締めれば、目元に自然になじませることができますよ。
目じりのみに入れたり涙袋に入れたりと、目元のアクセントにするのもいいかもしれません。

 

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