出典:@ harupicchi さん

Baby&Kids

イフミーはベビーサイズも豊富!赤ちゃんからはけます

最近周りでもよく見かけるようになった『IFME(イフミー)』のシューズ。ほかのブランドシューズと比べるとお手頃価格で手が届きやすいんです。特に兄弟がいるとコスパも良くて良質な靴はママにとってうれしいですよね。まだイフミーのことを知らないプレママさん、評判は聞くけどまだ実際に購入したことないママさんのためにイフミーシューズの魅力をご紹介します。

■子ども想い、足想いなイフミーのことを知らないなんてもったいない?!

コスパ最高!安心安全なイフミーシューズ

・口コミで話題のイフミーって?

早稲田大学スポーツ科学学術院の教授である鳥居俊先生が監督を務め、共同で開発したキッズ用シューズブランドです。
幼児期の子どもの体の成長ははやく、同時に足もどんどん大きくなります。だからこそ幼児期の子どもの靴には重要な役割があるんです。子どもたちの足の健全な育成をサポートするというコンセプトを貫き続けるブランドがイフミーです。

・イフミーシューズの健康機能

気持ちいい、健やか、安心なイフミーの靴。
安全や健康のための機能がいっぱい。幼児期だからこそ大切な足の育成をサポートをするために子どもたちの足や動作、日常をよく観察し、じっくり考えました。特にママ目線を大切にしながらはきやすくて快適な靴を実現しました。

・コラボ商品も豊富!かわいいデザインと手が届きやすい価格で人気

出典:@ 1000w.blueさん

はき心地はもちろん、デザイン性、お求めやすい価格がママから支持を得ています。ニューバランスのベビーシューズも人気でよくみかけますが、サイズアウトするたびに購入するには値段がお高めですよね。イフミーならサイズぎりぎりになるまで買うのを我慢してしまう…なんてこともなくなりそうですね。

・イフミーを愛用している現役ママさんの生の声をお届け!

出典:photoAC

ベビーシューズの口コミ:「ファーストシューズでイフミーを購入。2足目はネットで買ったノーブランドをはかせてみたのですが、はかせやすさに歴然の差がありびっくり!イフミーは本当にはかせやすくて感動します。子どもにとっても自分で着脱しやすいのでファーストシューズ以降もはかせたいです。」
サンダルの口コミ:「暑い時期になってくると、蒸れて気持ち悪そうなのでサンダルを購入。片足ずつ左右についているマジックテープがあってはき脱ぎさせやすく、子どもの足にもびったりフィットします。底には水抜き用の穴があり、水遊びにも使えて助かってます。」

■イフミーが推奨する子ども靴の正しい選び方

大事な子どもの足を守ろう!

出典:photoAC

・つま先にはゆとりが必要


靴の中で、足指を自由に動かせるくらいのゆとりがあるか確認しましょう。実は足指の運動量は活発なんです。つま先から5~10mmの余裕があることがベスト。しっかり指を動かすことで大事な土踏まずの育成につながってきます。

・かかとの安定感がある靴を選ぼう

出典:@ fukufuku5555さん

子どもは足の骨が未発達なため、指でかかとのバランスの悪さを支えようとします。靴選びのときは、指だけに負担がかからないよう、かかとの周りに弾力があって安定している靴を選びましょう。

・柔らかすぎない素材を選ぼう

柔らかい靴は足に優しいというイメージですが、適度の硬さが必要です。柔かい靴ばかりをはき続けてまうと将来的にかかとの骨が外側に曲がってしまう可能性もあります。

・靴の曲がる位置を確認しよう

裸足で歩くと足指のつけ根が曲がりますよね。靴をはいているときも同様で、裸足で歩くときと同じ場所が曲がらないと歩くたびに足に負担を掛けてしまうのです。そうならないために実際に子どもに靴をはかせてみて確認するのが一番です。

・片足だけでなく両足で試しはきするのがおすすめ

実は足のサイズには左右それぞれ微妙に違いがあります。片足だけのサイズ確認で済ましてしまう方も多いですが、両足にはかせて実際に歩かせた上で、違和感はないかチェックしましょう。

・幼児期はデザイン重視より子どもの足に本当にあっているか

子ども靴選びが成長を左右することを靴の歴史が長い欧米の人たちは知っているので、大人の靴よりもちゃんと見極めて選んでいます。デザイン性の高さや価格の安さだけではなく、子どもの足にとって最適な靴を選びましょう。

・自宅でも簡単にサイズを測れる!イフミーではスケールをダウンロードしよう。

出典:photoAC

ついデザインや色柄で靴を選んでしまいがちですが、足にあわない靴をはき続けると歩き方や運動量、足の健康にまで悪影響を及ぼします。子どもの足は成長は早いです。定期的にサイズを測り、靴と足が合うように確認してあげましょう。
あると便利なものは印刷したスケール(A4サイズ)、定規(20〜30cm)、鉛筆、厚手の本などです。 手順としては、まずスケールをダウンロード。スケールの上に、まっすぐにお子様を立たせてください。このとき厚めの本などをかかとの後ろにあてて、谷折りの部分が足と垂直になるようにしてください。いよいよ足長を測ります。足指の1番長いところで読み取ることがポイントです。

■ラインナップ豊富なイフミーベビーシューズ

ファーストシューズから定番のベビーシューズまでご紹介します。

・イフミーのファーストシューズ


サイズ展開は11.5〜13cm(ハーフサイズあり)カラーは、ベージュ、ブルー、ピンクのパステルカラーでとってもかわいいですよ♡赤ちゃんを第一に考えた設計の靴なので安心です。

・ミリオンセラーのイフミー定番シューズ

出典:@ harupicchi さん

こちらはよく店舗でも見かける人気のデザインです。リニューアルされ、さらに機能性がUPしています。カラーも6色あるので兄弟で色違いを楽しめそうですね!

・軽くて歩きやすい!イフミーライトコート

出典:筆者撮影

イフミーライトの特徴は素足のように軽いはき心地です。はき口が広いので、イフミーは甲高のお子様にもぴったりですよ。
サイズ展開は12~15cmです。ハーフサイズの12.5、13.5、14.5もあります。ほかにも、ホワイト、ベージュのカラーがあり、コーディネートしやすいデザインの柄なので要チェックですよ。

・水遊びが楽しめるイフミーのサンダル

出典:@ yagigigi1234さん

水抜きソールなので水遊びも思いっきり楽しめます。通気性が良く、乾きやすいのもうれしいポイントですね。

・女の子に人気のパープル

出典:@ yagigigi1234さん

とってもかわいいです。ピンクもありますよ。

■外へのお出かけが楽しくなるイフミーシューズ

イフミーのベビーシューズは店舗でも手に入りやすいです。セールでさらにお安く購入するチャンスもあります。通販は便利ですが、実際にはかせることができません。知らず知らずのうちに子どもの足に合っていない靴をはいていませんか?子どもの大切な足の成長のためにも、ぜひ店舗に足を運んでみてくださいね。イフミーの靴をはいて子どもの健康な足を育てましょう。

harubo

一歳の食欲旺盛な男の子ママです。初めての育児に日々奮闘中。
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