
出典:mamagirlLABO@ piii_xx_01さん
Beauty
チークの正しい入れ方【2022最新】!顔型別の塗り方テクも大公開!
■チークの種類3:リキッドタイプ
リップグロスのような形状で販売されていることが多いリキッドチーク。チークの種類の中では新しいタイプなので、まだ使ったことがないという方も多いのでは?どのような特徴があるのでしょうか。

・メリット
液体状なので肌になじみやすく、チークの中で最も密着度に優れています。ナチュラルで透明感のある仕上がりが魅力で、発色や色もちの良さも抜群です。・デメリット
肌への定着が早いので、悩みながらぼかしていると色ムラができやすいです。クリームチークと同様、慣れれば魅力を感じやすいものの、コツを掴むまでは練習が必要になりそう。・基本の入れ方
一般的に、リキッドチークにはリップグロスのようにチップが内蔵されています。このチップで頬の高い位置へ狙いを定めてポンポンと数点置き、指やスポンジでトントンと叩き込むようになじませます。■チークは手で入れる?ブラシで入れる?
チークを入れる際にブラシを使うか指を使うかは、チークの種類によって決めると良いでしょう。クリームチークやリキッドチークは指でなじませていくことで、内側から発色したような仕上がりに。パウダーチークはブラシを使うことで、ふんわり柔らかい印象に仕上がります。
■チークのポイント!基本の位置とトレンドの入れ方
チークも入れ方はさまざま。失敗のない基本の位置から、今っぽい顔になれるチークの入れ方をご紹介しますよ☆
・まずは基本の位置から◎

鏡を見て黒目の外側からまっすぐ下がった線と、小鼻から耳の真ん中を結んだ線が交わるポイント、ここがチークの基本位置です。このポイントを意識してふんわりチークを入れれば失敗はありません。後ほど詳しく紹介するように、顔の形によって少し入れ方を工夫するとさらに美人顔になれますよ♡
ちなみに40代~50代の方の大人チークテクニックとして、肌なじみの良いカラーを頬の高い位置に入れるとリフトアップ効果が期待できますので、こちらも試してみてくださいね。
・最旬フェイスは“カラーレスチーク”

“カラーレス”とはチークを塗らないという意味ではなく、肌に溶け込んだようなカラーのチークを入れること。チークカラーの鉄板ともいえるピンクやオレンジなどを選ばず、コーラルカラーやベージュカラーといった“色味”をプラスすることで計算した血色感を作れます。
ブラシを使って頬の中心からくるくると磨くようにチークを広げていき、ハイライトを頬の高い位置に丸くのせるだけ。こなれたおしゃれ顔になれますよ♡
・韓国女子は“低め×ふんわり”が特徴

韓国女子といえば“オルチャン”。オルチャンメイクの特徴といえばチークを塗らないことでしたが、今はアップデートされているそう!韓国では今、オレンジやコーラルカラーのチークを使っている女子がほとんどなのです。
また、チークを入れる位置も日本と違って低めの位置で丸く入れるのがポイント。このふたつのポイントをマネするだけで韓国メイクっぽく仕上がりますよ☆
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