
出典:@kyokyo_kyoonさん
Lifestyle
アロマディフューザーはどれがおすすめ?種類別のメリットも要チェック
■アロマディフューザーの種類2:噴霧式

噴霧式とは、「ネブライザー式」とも呼ばれ、水や熱を使わないタイプ。本体にアロマオイルの入ったボトルを直接セットしてスイッチを入れると微粒子になったアロマオイルが噴霧して広がる仕組みです。
・噴霧式(ネブライザー式)のメリット
◆強い香りを広い範囲に長く維持できる◆エッセンシャルオイルなら天然由来の強い香りが楽しめる◆水なしで使えるので雑菌などの心配がなく衛生的
・噴霧式(ネブライザー式)のデメリット
◆瓶の形が合わなければとりつけることができない◆目詰まりを起こしやすいので、定期的にエタノールなどによる手入れが必要◆アロマオイルの消費が早いのでランニングコストがかかる◆機械音が気になる場合がある
■アロマディフューザーの種類3:加熱式

「アロマポット」「アロマライト」などと呼ばれるタイプ。本体にアロマオイルを垂らし、熱の力で香りを拡散させます。
・加熱式のメリット
◆アロマの香りととも、キャンドルやライトの温かみも感じられる◆本体価格が安い◆インテリア置物としてもおしゃれ
・加熱式のデメリット
◆加熱することにより香りや効果が変質する場合がある◆直火を使うものは慎重に扱わなければならない◆アロマオイルを垂らす部分が汚れやすくこまめな手入れが必要
■アロマディフューザーの種類4:空気振動式

水や熱を使わず、空気の振動でアロマオイルを微粒子にして拡散させるため、強い香りが楽しめます。エッセンシャルオイルを使用して本格的なアロマを楽しみたい人におすすめのタイプです。
・空気振動式のメリット
◆エッセンシャルオイル本来の強い香りが楽しめる◆水や火を使わないので衛生的で安全◆ミストが出ないので周りが湿らない
・空気振動式のデメリット
◆1回に数mlを使用するためランニングコストがかかる◆ディフューザー部分がガラス製なので割れやすく慎重に扱う必要がある◆ガラス部分と本体のこまめな手入れが必要◆上級者向けのものが多く本体価格が高い
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