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IKEAのウッドデッキで魅せる3つのベランダアイディア

IKEAの人気商品のひとつRUNNENは、床に敷き詰めることで手軽にテラスやバルコニーをリフレッシュできるパネルです☆木製のタイプやコンクリート風のタイプがありますが、今回は木製のRUNNENというタイプを上手に活用し、ベランダやテラスをオリジナルの空間にしている例をご紹介します♪

1.ベランダを敷き詰めてリビングテイストにアレンジ

出典:@ madoka36さん

ベランダも室内と同じようにインテリアにこだわることができるんです!RUNNENを敷き詰め、好みの雑貨をディスプレイ。リビングでくつろぎながら、自分好みのベランダが見えたら一室増えたような気分かも♪

子どもにとってもリビングの延長♪

出典:@ hondanimisoさん

ベランダにウッドパネルを敷き詰めることで、子どももリビングの延長として遊ぶことができます。ベランダに一歩出ることで外の空気に触れることもでき、室内遊びとは少し違う特別感♪

2.100円ショップグッズと合わせてベランダガーデニング

出典:@ kaori.0914さん

Runenenを敷き詰めたあと、ディスプレイはほとんど100円ショップで揃えたというガーデニングテイストのこちら。棚もDAISO(ダイソー)の木材で手作りされたそうです。

ベランダガーデンでゆっくり朝食を♪

出典:@ nuts42さん

子どもの体調不良が続いた時などは外出できずに滅入ってしまうときもありますよね。ベランダにウッドパネルを敷き詰め、テーブルをセッティングしておけばいつもの朝食もまったく別物に。親子ともに気分転換できちゃいます♪

3.砂利を避けて部分的にカフェっぽく

出典:@ mfkng29さん

お庭の一角にRUNNENを敷き詰められているmfkng29さん。RUNNENの上にパラソルを立てて、カフェ風に仕上げています。砂利を敷いていて、RUNNENを敷く前は自宅でのプール遊びはできなかったそうですが、部分的にウッドパネルを敷き詰めることでプール遊びもできるようになったそう♪

RUNNENを活用して手軽にオリジナル空間へ

ベランダやテラスは見落としがちかもしれませんが、こだわろうと思えば快適にできる空間です♪是非参考にしてみて下さいね。

しろ

雑貨屋勤務の経験もある雑貨好き♡時間を見つけてはインスタでおしゃれなインテリアを見るのが楽しい時間。子ども3人に振り回されながらも、快適に暮らせるようアンテナをはって情報収集しています。
【Instagram】_shiro9

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