
出典:@ xxyukaxtenxxさん
Lifestyle
観葉植物は土が命!元気に育つ土からトラブル対処法まで紹介
■観葉植物が元気でイキイキ!おすすめの土3選
観葉植物の土におすすめの商品を3つ紹介します。1.プロトリーフ 観葉植物の土

『PROTOLEAF(プロトリーフ)』は、培養土や鉢底石、肥料などを多数扱う信頼おける園芸用土メーカーのひとつ。プロトリーフの「観葉植物の土」は、保水性と排水性に優れた培養土です。植物の初期に必要な栄養素がしっかり入っているので、観葉植物の栽培はこの土がひとつあればOK。ホームセンターなどで手軽に買えるので、土を追加したいときにも便利。
2.花ごころ ピンピン育つ観葉植物の土

『花ごころ』の「ピンピン育つ観葉植物の土」は、観葉植物に特化した、室内でも安心して育てることができる軽くて清潔な土です。光合成を助けるマグネシウムを配合することで、観葉植物の葉の緑が鮮やかになるようです。元肥も入っているので、自分で配合をする必要はありません。手間なくそのまま使えてとっても便利!「Amazon(アマゾン)」でも人気の商品です。
3.コーナン 観葉植物の土 SOIL OF HOUSEPLANTS

『コーナン』で販売している「観葉植物の土 SOIL OF HOUSEPLANT」は、あらゆる観葉植物に使える土です。緩行性肥料と速効性肥料の2種類を配合しているので、植物を元気にイキイキ育てることができそう!自分で肥料を配合する手間がはぶけるのもうれしいですね。
■実は種類が豊富!100均の土もチェックしてみて

100均の園芸用品コーナーには、園芸グッズだけでなく培養土や鉢底石なども種類豊富に並べられています。こちらの「そのまま植え込みができる 観葉植物専用の土」は『Can Do(キャンドゥ)』のもの。ホームセンターやネットで購入できるものよりは内容量が少ないですが、品質は問題なし!プランターが小さい、お試しで使ってみたいという人におすすめです。
■観葉植物の土の配合は?土の作り方を伝授

観葉植物初心者の人は、市販されている肥料が入った”観葉植物の土”を使うのが良いでしょう。観葉植物に少しなれてきたら、もっと長く楽しむためにその植物に合った土を自分で作ってみるのも楽しいですよ。例えば、モンステラは乾燥に弱いため保水性のある土を好むので保水性の高い、赤玉土、ピートモス、バーミキュライトを5:4:1で合わせたものがおすすめ。サボテンなどの乾燥を好む植物には、赤玉土、腐葉土、パーライトを5:1:4で混ぜ、水はけと通気性が良い土を作ると良いでしょう。
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