FacebookInstagramYouTubeTikTok
哺乳瓶消毒はどのやり方が良いの?おすすめグッズも紹介

出典:photoAC

Baby&Kids

哺乳瓶消毒はどのやり方が良いの?おすすめグッズも紹介

■哺乳瓶の消毒の種類3.消毒液

出典:photoAC

【メリット】・消毒方法が簡単・外出先での消毒にも便利【デメリット】・消毒液を買い続けるためコストがかかる・消毒完了までに時間がかかる【方法】1.哺乳瓶がすっぽり入るケースに水と薬剤を入れ消毒液を作りましょう。2.哺乳瓶を入れ、1時間ほど経てば消毒完了です。

■哺乳瓶の消毒に使えるおすすめアイテム4選

哺乳瓶消毒におすすめの商品を4つ紹介します。

・コンビ 除菌じょ~ずα

出典:筆者撮影

『Combi(コンビ)』の「除菌じょ~ずα」は、水を入れて5分電子レンジでチンするだけで消毒が完了する簡単消毒器。哺乳瓶は3本まで入ります。除菌のあとはそのまま哺乳瓶を保管するケースとして使用OKです。公式価格は2,400 円(税抜)。

・ピジョン ミルクポン

『pigeon(ピジョン)』の「ミルクポン」は、次亜塩素酸ナトリウム配合の哺乳瓶や乳首などの消毒液です。消毒液の消費期限は1日で、期限内なら何度でも使用可能。ミルクポン専用消毒ケースには裏ブタに目盛がついているので、液の計量が簡単にできますよ。消毒液入れは100均のプラスチックケースでも代用可能です。

・赤ちゃん本舗 哺乳瓶ハサミR

出典:筆者撮影

「アカチャンホンポ」の「哺乳びんハサミR」は、煮沸消毒や薬液消毒から哺乳瓶を取り出すときに重宝するアイテム。広口タイプの哺乳瓶もしっかりキャッチでき、滑り止めのゴムがついているので安心です。ハサミの先は小さいものを掴みやすいようになっています。ネジがなく簡単に分解して洗うことができるので衛生的ですよ。公式価格は462円(税抜)。

・西松屋 電子レンジ用ほ乳びん消毒器

「西松屋」の「電子レンジ用ほ乳びん消毒器」は幅21×高さ13.5×奥行き12(cm)とコンパクトさが魅力の電子レンジ消毒器。小さいので、旅行などに持って行くこともできますね。価格も999 円(税込)とリーズナブル。

■哺乳瓶消毒はしっかりして清潔に保とう

出典:ぱくたそ

哺乳瓶消毒は主に電子レンジ消毒・煮沸消毒・薬剤消毒の3種類。それぞれのメリットやデメリットをふまえて自分に合うやり方を見つけ、赤ちゃんのためにしっかり消毒してあげましょう。消毒をいつ止めるかは、人によってまちまち。気になる人は最後まで消毒しても。

あわせて読みたい

赤ちゃんの日焼け止めはいつから使える?選び方や使い方、おすすめアイテムを紹介

Baby&Kids

2026.05.09

赤ちゃんの日焼け止めはいつから使える?選び方や使い方、おすすめアイテムを紹介

SHAREFacebook
POST
LINELINE