
【PR:江崎グリコ】
Lifestyle
お手軽レシピが魅力!【アーモンド効果】があればクリーミーな七草粥も楽しめちゃう!
簡単・時短! メリットがいっぱいの「アーモンドミルク七草粥」

料理研究家のおかちまいさんが考案した、江崎グリコから発売されている「アーモンド効果〈砂糖不使用〉」を使ったお粥のレシピ。「七草粥というと、毎年、パックで売っている七草を買って、いわゆる和風のお粥を作っているママが多いと思うから、アレンジレシピとして【アーモンドミルクの七草粥】を作ってみて欲しい」とおかちまいさん。 炊いたごはんを使うから、わずか10分程度でできあがることや、子どもが食べやすい味つけなところや、七草粥だけでなく普段のレシピにもさらにアレンジが広がるところがポイントです!
「アーモンドミルクの七草粥」
■材料 [一人分]・アーモンド効果〈砂糖不使用〉200ml
・温かいごはん 100g
・コンソメ顆粒 小さじ1
・七草 40g
■作り方
1.お湯を沸かし、塩少々(分量外)を入れて七草を茹でたら、水に晒して水気を絞り、食べやすい長さにカットする。
2.鍋に「アーモンド効果」、温かいごはん、コンソメ顆粒を入れ、弱火〜中火で5分加熱し、1を入れて混ぜ、完成。

「七草は、無理なく、子どもでも食べやすい小松菜や水菜、かぶ、大根などで代用しても作れます。また、アーモンドミルクのお粥は、生ハムや卵、チーズなどをのせてカルボナーラ風リゾットにしたり、アーモンドミルクは和風出汁との相性もいいから、鍋料理を作ったあとの〆のおじやを作るときに使ったりもできます」とおかちまいさん。鍋料理が増える冬シーズン、〆の味を変えるのにも使えるのは、ママには味方のような存在ですね。
レシピに使ったのは江崎グリコの「アーモンド効果〈砂糖不使用〉」

ビタミンEや食物繊維など栄養価が高いアーモンドをたくさん食べたいけれど、粒は硬いし一度にたくさんの量は食べられないですよね。でもミルクにしたことで、手軽にアーモンドの栄養を取り入れられるようになり、美容を気にする女性や健康志向の男性にも人気が高まっているそう! ドリンクなら、老若男女が気軽に摂取でき、毎日の料理にも使いやすいのでストックしておくのもいいですね♪
アーモンドといえば江崎グリコという信頼感も「アーモンド効果」を選びたいポイント!

江崎グリコといえば、「アーモンドグリコ」や「アーモンドチョコレート」で有名! この2つにも使われている【アーモンド】に着目したのは、創業者の江崎利一が1930年にアメリカ産業視察団の一員として初めて海外を視察したとき。当時の日本では、アーモンドはあまり知られていなく、漢方薬などに用途が限られていたんだとか。それから、1955年に「アーモンドグリコ」を発売、1958年に「アーモンドチョコレート」を発売し、アーモンド自体が日本で広く知られるようになるきっかけになったのだそう!
ちなみに「アーモンド効果」は、2014年に発売し、年々売り上げが右肩上がりという注目の人気商品なんです!
お正月明けの1月7日の夕食は、「アーモンドミルクの七草粥」に決まり! また、アーモンドの1日の摂取目安量が23粒ということにちなんで、1月23日はアーモンドの日! この日にも、アーモンドミルクを使った料理を作ってあげてはいかが?「アーモンドミルク」を使ったレシピは、公式HPにも掲載中! きっとパパも子どもも喜んで食べてくれること間違いありません♡
■「アーモンド効果」のHPはこちら
商品についてのお問い合わせ先
お客様センター | 【公式】江崎グリコ(Glico)
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2022.12.17
隠れファンが多い♡【アーモンド効果】冬レシピの試食会に行ってきました♪
冨田 由依
アパレル業界から長男出産後にライター業へ転身。その後、次男を出産し2児の母に。女性ファッション誌を中心に活動中。
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