出典:@ n.yu____miさん

Baby&Kids

プチバトーのロンパースがおしゃれ☆ラインナップを大公開

小さくてかわいいベビー服は、準備するだけでも楽しいですよね!赤ちゃんが小さいうちは、ロンパースが何枚あっても重宝します。ベビー服のお気に入りブランドがあるママもいれば、価格や機能性重視のママもいるでしょう。
今回はプレゼントしてもよろこばれる、『PETIT BATEAU(プチバトー)』のロンパース特集です。

あなたも、デザイン豊富なプチバトーのロンパースがきっと欲しくなるはず!

■プチバトーの洋服が世界中で愛されているヒミツ

品質の良いプチバトーの洋服は、おしゃれなデザインでも人気です。

出典:photoAC ※写真はイメージです

プチバトーは、1893年にフランスで誕生したブランド。ネイビーのロゴと船のデザインのマークでおなじみです。創業者であるピエール・バルトンが、息子のために快適で動きやすいプチ・キュロットを作ったのがはじまりなんだそう。
実は、ベビー&キッズだけでなく、大人用の洋服も充実しているんですよ!プチバトーの洋服が世界中で愛されている理由は、“遊び心あるおしゃれなデザイン”と肌触りの良いコットンなどの“確かな品質”にあります。

■プチバトーのロンパースはいつまで着れるの?

ブランドによって、洋服のサイズ感は多少異なります。プチバトーのロンパースの特徴をみていきましょう。

・ロンパースを着るのは生後1歳頃まで

出典:photoAC ※写真はイメージです

プチバトー公式サイトによると、新生児~ベビー服として販売されているロンパースは、“生後1m・3m・6m・12m頃(mは「month」のことで「〇ヵ月」の意味)”という4種類のサイズ展開。
そもそも、ロンパースは「前開きタイプ」と「頭からかぶせるタイプ」にわかれます。前開きタイプは、赤ちゃんが生まれてすぐから首がすわる頃まで着せるものです。着替え・オムツ替えがしやすいのも特徴ですね。
赤ちゃんが自分で活発に動き始める時期になると、頭からかぶせるタイプがおすすめ。ロンパースは、サイズ展開通り赤ちゃんが1歳になる頃まで着せるママが多いようです。

・プチバトーのロンパースのサイズ感は?


プチバトーをはじめアメリカやヨーロッパブランドのベビー服は、国産ベビー服とサイズ表記が異なります。「50・60・70・80」といった身長ではなく、「1m・3m・6m・12m」といった月齢表記が主流です。
欧米では、赤ちゃんのカラダにフィットするよう着せるのが、動きやすさや吸汗性の面からも良いとされています。国産ベビー服と比べて一見細身に見えますが、伸縮性にすぐれた素材なので、着せるのに問題はありません。
ブランドにもよりますが、輸入品のベビー服は足の丈が長めという場合もあるようです。生後6ヵ月の赤ちゃんだから、プチバトーの6mサイズがぴったりとは限りませんよね。
赤ちゃんの身長や体重を考慮して、適切なサイズ選びをしましょう(詳しくは、プチバトー公式サイトでサイズ表記について見てみてください)。

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