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ラグのおすすめはこれ!おしゃれ&キレイを保つポイントとは

出典:@chay__tttさん

Lifestyle

ラグのおすすめはこれ!おしゃれ&キレイを保つポイントとは

■ラグの選び方2:形

ここではラグの形別に、特徴をご紹介します。

出典:@chay__tttさん

・楕円形

四角いラグより柔らかい雰囲気を演出したいけど、円形ラグだとバランスがとりづらい、という場合におすすめなのが楕円形のラグです。インパクトを与えすぎず、ほど良くアクセントとなり、おしゃれな空間をつくれます。

・円形

インスタなどのおしゃれホームでも人気なのが円形ラグ。敷くだけで暖かく柔らかな印象になるので、女性の一人暮らしや子育て中の家庭でもよく使用されています。角がないことで、ラグの位置が少々ずれても気になりにくいのもメリットです。

・正方形

正方形のラグはインテリアコーディネート初心者におすすめの形状です。センターテーブルやこたつなど、他の家具と調和がとりやすいのがメリットですが、そのぶん部屋が単調にもなってしまいがち。色味や柄で遊びを入れるとおしゃれな空間になりやすいでしょう。

・長方形

長方形ラグも定番の形ですが、縦横の長さが違うことで空間の奥行を強調してくれます。置き方によってより広い部屋に見せることもできるのが長方形ラグの魅力です。ご紹介した以外にも、雲形や星型などかわいい形のラグも近年人気が高まっています。

■ラグの選び方3:素材

ここではラグの素材選びについて解説。

出典:@natsumiu.hさん

・洗える素材

子どもやペットのいる家庭では、ラグの汚れは避けられないもの。そういった家庭では、洗濯機OKや水洗いOKをメーカー側が謳っているラグを購入しましょう。大きいラグを洗う際には、お風呂の浴槽を使用して手洗いする方法や、コインランドリーを利用するという方法もありますよ。

・洗えない素材

ウール、カシミヤなどの素材は濡れると縮みやすいため基本的に水では洗えません。そのほか、シルク、リネンなどもデリケートな素材なので洗濯はしないほうが無難でしょう。また、水に弱い接着剤などを使用しているラグは洗うことで製品劣化に繋がってしまいます。

■ラグの選び方4:色や柄

出典:@yse.___さん

ラグは部屋のアクセントとしての役割も大きいので、パッと目を引く色や柄を選びたい!という人も多いでしょう。しかし色と柄どちらもインパクトを重視すると、その他の家具とのバランスがとりにくくなることも。大きめの柄を選ぶなら色合いはベーシックに。色を華やかにするなら柄は無地や控えめなものを。という具合にどちらかの比重を大きくすることでやりすぎ感のないラグ選びがポイントです。

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