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子ども靴はやっぱりイフミー!2021春の新作は機能性・デザイン性も優秀

あたたかくなり、外遊びが楽しい季節になりました。そこで気になるのが、新しい子ども靴!元気いっぱい動き回る子どもの足元をサポートしてくれる、頼もしい存在です。今回は、人気の子ども向けシューズブランド『IFME(イフミー)』の2021年春夏のコレクションから3種類をピックアップしてご紹介。それぞれの特色やデザインを、さっそくチェックしていきましょう。

■【IFME×Shinkansen】乗り物好きにはたまらない!

「IFME×Shinkansen(イフミーシンカンセン)」シリーズは、新幹線の車両型式をイメージした色やデザインで、乗り物好きな子どもに大人気!もともとのラインナップは、ドクターイエローに、はやぶさ、こまち、かがやきと、定番人気のデザインです。

ホワイトの N700系とブラックのD51SLやまぐち号と、シンプルな2つのデザインが、トレインシリーズに仲間入り。これまでの中でも落ち着いたデザインで、かっこよくはきこなすことができます。靴の入ったボックスはレールがあしらわれたデザインで、乗り物好きな子どもへのプレゼントにも最適です。

サイズ:15.0~21.0cm(ハーフあり Babyモデルあり)
価格:3,850円(税込)

■【IFME Plus】はいているだけで足を鍛える!

「子どもには体力をつけてもらいたいけど、外遊びの時間が思うように確保できない!」そんなママにおすすめなのは、はいているだけで自然に足が鍛えられる、「IFME Plus(イフミープラス)」シリーズです。

イフミープラスの特徴は、アウトソールの前足部分が、縦にも横にもしなやかに屈曲すること。足裏の動きを妨げることなく、子どもの活発な動きを引き出してくれます。通園・通学・遊びのいつもの時間の中で、自然に足裏を鍛え、成長をサポート。
サッとはけるスリッポンタイプとマジックテープのついたタイプの2つのデザインがあり、ベージュや黒など、通園や通学にも使えるベーシックカラーが充実。どんな服装にもなじんでくれる、デイリー使いにぴったりのスニーカーです。

サイズ:15.0~21.0cm
価格:3,850円(税込)

■【IFME patto】小さな子どもでもはきやすい工夫がたくさん!

小さな子どもは靴をはくのもひと苦労!はきにくい靴の場合は、パパママが手助けしてあげなくてはならず、大変ですよね。子どもも自分でやりたい気持ちが報われず、お互いストレスになってしまうこともあるでしょう。
「IFME patto(イフミーパット)」は、子どもがひとりではきやすいようにという想いから生まれたシリーズ。自分ひとりで靴をはきたい気持ちが芽生えてきた年齢の子どもにぴったりです。

イフミーパットは、子どもが苦戦する理由でもあるベロ(タン)部分をカットしているため、スリッポンのようにはけるのが特徴。子どもの手にフィットする大きな面ファスナーを採用しているので、留めるのも簡単と、まだ不器用な子どもでもストレスなしではくことができる工夫が詰まった1足です。
カラーはネイビー、レッド、ピンク、パープルの4色展開。ファーストシューズや初めて脱ぎはきに挑戦する子どものスニーカーにおすすめです。

サイズ:12~15cm
価格:3,630円(税込)

■イフミーのスニーカーは機能性もデザインも超優秀!

イフミーの春夏の新作はどれもイチオシ!子どもたちの足を健やかに育むという創業当時からのコンセプトはそのままに、さらにパワーアップしています。イフミーのスニーカーで、子どもの足をしっかりとサポートしてあげましょう。

minarico

レゴとサッカーをこよなく愛する幼稚園児男子と我が強めの1歳女子を子育て中!趣味はトレンドをSNSで探ること。家事に手を抜きつつ楽しく暮らすのが今の目標♡
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