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忙しいお母さんは必見!子どもに愛情を伝える簡単な方法

Baby&Kids

忙しいお母さんは必見!子どもに愛情を伝える簡単な方法

“お母さんは見てくれている”と感じた子どもは、将来自信を持った子になる

一日一度、たった15秒間、子どものちょっとした変化にアンテナを張ってみましょう。「今、鼻を触りました」「笑いました」「何?と言いました」などと、実況中継ゲームをするのです。子どもは面白がって喜びますし、お母さんが自分のことを気にしてくれている、見てくれていると安心します。お母さんから愛されているとも感じるでしょう。安心感は前向きな力となります。心が安定している子は自己肯定感の高い子になるでしょう。
 

今日の1日1成長

一日たった15秒!?愛情を伝える方法。子どもの様子をそのまま口にするだけ
子どもの頑張る力も1成長、お母さんの観察力も1成長。
きただゆみ(文)むらたますみ(編集)日本キッズコーチング協会(監修)http://jakc.or.jp/

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竹内 エリカ

ライター
幼児教育家 日本キッズコーチング協会理事長。2児の母。20年にわたり発達心理について研究し、約15,000人の親子に携わる。発達支援では多動症・不登校の克服、運動指導では全国第1位他、14賞のコーチ実績がある。「竹内エリカのわくわく子育てCafe」パーソナリティ。竹内エリカから直接メッセージが届く「ママのためのワンポイントコーチング100」登録受付中
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