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おしゃぶりはいつからいつまで使っている?新生児もOKなおすすめ4選

おしゃぶりを使うことに関しては、ママの間でも賛否両論あるかと思います。周りの目を気にして、使うかどうか悩んでいる方もいるのでは?そこで今回は、おしゃぶりのメリットやデメリット、実際に使っているママの声やおすすめおしゃぶりまで、おしゃぶりについてのあれこれを紹介します。おしゃぶりを使おうか悩んでいる人は、ぜひ読んでみてください!

新生児から使えて便利な子育てアイテムのおしゃぶりですが、一方で「使うことによるデメリットが気になる」「なんだか無理やりくわえさせているようで、少し罪悪感がある…」と思う人もいるようです。
まずは、おしゃぶりのメリットデメリットを理解してから、判断しませんか?赤ちゃんとママがお互い幸せになることがたくさんありますよ♡

■おしゃぶりを使うメリットにはどんなものがある?

出典:photoAC

まずはメリットからご紹介!

・おしゃぶりは指しゃぶりの予防にも

赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいるときから、指しゃぶりをしているそうです。そのため、赤ちゃんは指しゃぶりをすることで、気持ちを落ち着かせているとも言われています。
一方で、指しゃぶりは不衛生、やめるのが難しいといった側面も。おしゃぶりをすることで指しゃぶりをさせないという点がメリットと言えるでしょう。

・公共の場で泣き止んでくれる

公共の場で赤ちゃんが泣きだしてしまうと、ママも困りますよね。そんなときおしゃぶりを与えると泣き止んでくれる場合があります。泣き止んでくれるとママもホッとし、ストレスも軽減されますよね。

■おしゃぶりを使うデメリットが知りたい!

出典:photoAC

気になるデメリットもしっかり把握しておきましょう!

・歯並びが悪くなる可能性が

おしゃぶりは長期間使用したり、就寝時に使用していると歯並びに影響がある可能性があります。使用する場合は、1歳までを目安にしてみましょう。持ち運ぶのをやめて使用頻度を減らし、2歳半までに卒業することが推奨されています。

・おしゃぶりに依存してしまうことも

いつもおしゃぶりを使っていると、おしゃぶりが無いと落ち着かなくなってしまうことも。2歳頃になると自分の意志を伝えられるようになるので、おしゃぶりが欲しい!と駄々をこねる子もいるようです。周りの目も気になるし、ママも困ってしまいますよね。

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