
Baby&Kids
引っ越したばかりでお友達ができるかな。“好き”が人を繋ぎます
関心を示すリピート法を活用して、コミュニケーションの楽しさを教えよう
「ブロックで遊んでいるのね、高く積み上げたね」など子どもの行動を言葉にします。子どもは、お母さんが自分に関心をもってくれていると感じると嬉しくなり、意欲的に話し始めます。「そう、お城を作ったのね」とそのまま繰り返す方法をリピート法と言います。リピート法は受けとめてもらえたという安心感、喜びを感じさせる効果があります。お母さんとのコミュニケーションと通して人との関わることは楽しい事を教えてあげましょう。
今日の1日1成長
“好き”を見つけよう。楽しいと感じる気持ちが友達同士の距離を縮めます 子どもの友好力も1成長、お母さんのコミュニケーション力も1成長。 國枝愛実(文)むらたますみ(編集)日本キッズコーチング協会(監修)http://jakc.or.jp/
あわせて読みたい

Baby&Kids
2026.03.18
おしゃれで片づく【ランドセル置き場】アイデア10選♡IKEAやニトリなど収納アイテムやDIY方法も
竹内 エリカ
幼児教育家 日本キッズコーチング協会理事長。2児の母。20年にわたり発達心理について研究し、約15,000人の親子に携わる。発達支援では多動症・不登校の克服、運動指導では全国第1位他、14賞のコーチ実績がある。「竹内エリカのわくわく子育てCafe」パーソナリティ。竹内エリカから直接メッセージが届く「ママのためのワンポイントコーチング100」登録受付中
SHARE
POST
LINE


















