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新生児と添い寝はしていいの?注意点、メリット・デメリット、使える商品も
■新生児と添い寝するときのポイント5:子ども用の掛布団を使用する

大人用の掛け布団は厚くて重く、いっしょに使うと窒息の可能性も。そのため掛け布団は大人用、赤ちゃん用をそれぞれ用意します。赤ちゃんの掛け布団はそのときの体温によって使うものを調節しましょう。
■新生児と添い寝するときのポイント6:体勢や位置に気を配る
新生児と添い寝するときは、大人が寝返りをうっても赤ちゃんの顔や口に大人の手などがかからないような体勢で寝ることもポイントです。赤ちゃんの寝る位置を大人よりも少し上にしてずらす、赤ちゃんとの間に枕を置いて高さやすき間を作るなどの方法を取るようにしましょう。
■赤ちゃんを寝かしつけたあとはベビーベッドへ

安全面を考えると、寝た後は大人用のベッドよりもベビーベッドに寝かせるのが安心です。大人用のベッドの近くに置いておけば、すぐに赤ちゃんの様子を見ることができます。ベビーベッドに寝かせるときは柵をしっかり固定して、転落しないように気をつけましょう。
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